第250回「心を揺さぶる¨チャーミング¨な表現者とは」出版プロデューサー:渡辺末美さん(後編)
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概要
インタビュー後編は、雑誌編集長を務めた「山陰スタイルブック」時代に起きた忘れられない出来事からスタート。渡辺末美さんが守り抜いた信念とは何だったのか。さらに、数々のレジェンドたちを間近で見てきた渡辺さんが語る「チャーミングな人」の定義、そして人生の大きな岐路に立ったときの「判断軸」についてお話を伺っています。
◆目次
(00:00) オープニング
(01:40) 音楽雑誌編集者時代を振り返って
(03:23) 編集長「山陰スタイルブック」時代に
起きた出来事
(10:12) ミュージシャン 小山卓治さんの印象
(16:38) 甲斐バンド・松藤英男さんの印象
(18:54) 「チャーミング」だと感じる人
(22:03) 渡辺末美さんからの逆インタビュー
:伊藤由美子へ聞きたいこと
(26:03) 人生の選択における「判断軸」とは
(28:47) 渡辺末美さんの今後の展開
(35:00) 渡辺末美さんにとって
「居心地の良い場」とは
(36:37) エンディング
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◉渡辺末美(わたなべ・すえみ)さん
プロフィール
『イマジン・イマジン』代表
https://imagine-x-imagine.webnode.jp/
出版プロデュース/コピーライティング/編集相談/
音楽イベント/広告代理業務 等
1961年、鳥取県米子市生まれ。テレビの専門学校卒業後、TBSのアシスタントディレクター、フロアディレクターの仕事を経て、音楽雑誌編集者として数々のミュージシャンへインタビューを行う。インタビュー実績は1,200本以上。執筆した原稿も、同じく1,200本以上。出版に携わって足かけ44年。出版のプロデュースに携わるようになって丸11年。12年目に突入。その間、プロデュースした作品がランキング1位を獲得し、また、まったくの無名著者の作品をベスト10にランクインさせた実績をもつ。
自身の主な著書には『ラーメン屋店長のユーウツ』((株)エンライフアカデミー)、『地獄の底の そこにあった天国』((株)エンライフコミュニケーション)などがある。