第11回【香取神宮】
カートのアイテムが多すぎます
ご購入は五十タイトルがカートに入っている場合のみです。
カートに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
しばらく経ってから再度お試しください。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
-
ナレーター:
-
著者:
概要
鹿島神宮の相棒・香取神宮は、なぜ古代から「神宮」を名乗れたのか?
国譲り神話の裏側と、藤原氏の政治的思惑を探る歴史ミステリー。
徳川家再建の豪華絢爛な本殿と、大ナマズを封じる要石の謎に迫る!
下総国一の宮・香取神宮を訪問。祭神は経津主命で、鹿島神宮の武甕雷神とセットで国譲りを成功させた剣の神様。古代に「神宮」と名乗れたのは伊勢・鹿島・香取のみという特別な地位の背景には、東北平定の前線基地としての役割と藤原氏との深い関係が。徳川家光が再建した朱色と金色の豪華な社殿は、日光東照宮を彷彿とさせる装飾美。楓並木の参道は「ストローク史上ナンバーワン」の美しさで、秋の紅葉シーズンは必見。
- 国譲り神話の意外な真実:最初の使者2人は出雲に寝返って帰ってこなかった!
- 経津主命の名前の由来は「フツフツ切れる」擬音語から来た剣の神様
- 延喜式時代に「神宮」格だったのは全国でたった3社のみの超エリート
- 藤原氏の氏神として政治的に重用された東国の聖地
- 徳川家光再建の本殿は緑・朱・金の豪華絢爛な色彩美
- 鹿島神宮とペアの要石:こちらは「凸型」で大ナマズの頭を押さえる
- 楓並木の参道は灯籠が立ち並ぶ「ストローク史上最高」の絶景スポット
#一の宮ラジオ #香取神宮 #神社トリビア #国譲り神話 #徳川建築 #要石 #下総国
まだレビューはありません