第6回『ふたりはプリキュア スプラッシュスター』第1話【プリキュア畑の収穫物#03】
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概要
私、狸裏と黒猫と樹懶が過去にハマった作品に改めて触れ、当時のあれこれを思い出す『狸畑の収穫物』
第6回は、『プリキュア』シリーズの歴代第1話を観直していく【プリキュア畑の収穫物】の第6回、『ふたりはプリキュア スプラッシュスター』第1話の振り返りでございます。
毎度毎度、「今回の『プリキュア』は凄い!」と感じながら観て、観直して、原稿にぶつけていくのですが、それは同時に思いが強ければ強いほど、その作品周辺の記憶と影響から来るものも大きい、ということで、だからこそ、それをそのまま語ろうとすると膨大な量になりますし、脱線も激しくなります。今回、原稿作成に時間がかかってしまったのも、話がわき道に逸れやすいのも、それが原因です。
でも、コントロールをしようとするとひどく苦労するほどには、本作『ふたりはプリキュア スプラッシュスター』は凄い作品でした。
語りの単調さはあれど、そんな思いと熱量が伝わるようには喋ったつもりです。
どうぞ、お付き合いくださいませ。
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