『空気みたいな人だった、と気づくのはいつも後』のカバーアート

空気みたいな人だった、と気づくのはいつも後

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連絡がだんだん短くなって、返事までの時間が伸びて、ある日もういない。 大きな喧嘩をしたわけでもないのに、静かに終わっている関係の話です。 今日は、そのあとに残るものが、実は自分の体と心を削っているかもしれない、という内容でお届けします。 ・去られたあとの静けさが、いちばん重い理由 ・夜、同じ場面を巻き戻してしまう「反すう」と体への影響 ・「見返してやる」と思っている間は、まだ相手の世界の中にいる ・恨みを持ち続けると、なぜ顔に出るのか ・今日からできる、たったひとつのこと 看護師として、人がいなくなる場面をたくさん見てきました。いつも同じ順番で気づくんです。いなくなって初めて、その人が何をしてくれていたかが見える、ということに。 最後に問いかけをひとつ置いています。よかったら、聴きながら考えてみてください。 ▼この回のnote版はこちら #人間関係 #エッセイ #看護師 #心の整理 #手放す #睡眠 #ひとりごとラジオ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/6a3c68e95bc9e324d57c2f8d
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