禁断の書を巡る歴史大河ドラマ パトリック・ヴェイユ『大統領の精神分析─フロイト幻の著作「ウィルソン」の真実』
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概要
今回の感謝本:パトリック・ヴェイユ 著、大嶋厚訳『大統領の精神分析─フロイト幻の著作「ウィルソン」の真実』
【今回のトピック】芥川回に続く1920年代のお話欧米版/英題『The Mad Man in the White House』/第一次大戦期の米大統領・ウッドロウ・ウィルソン/アメリカ精神医学会(APA)によるゴールドウォータールールとは/主人公はウィリアム・ブリット/外交官でジャーナリストで小説家。ウィルソンの側近のひとり/フロイトにウィルソンの精神分析を依頼した張本人/アメリカ=モンロー主義により「欧州なんて知らんがな」/ドイツの無制限潜水艦作戦/国連創設とブリットの策略/理想主義に執着していたウィルソン/世界的分断を予感していたブリット、メディアに告発/ケインズ『平和の経済的帰結』での予言/米でフロイトの名がバズる/疲れて小説家になったブリット、フロイトと仲良しに/「ウィルソンの精神分析本出しません?」/ルーズベルトに招聘され現場復帰するブリット/スターリンにウォッカ50杯飲まされる/協力者のソヴィエト人の相次ぐ死/ナチの捜査対象になったフロイト救出作戦/1967年、満を持して出版かと思いきやフロイトの娘が拒否/フロイトの弟子・ライクの序文をつけ無理矢理出版/その他の弟子たちブチギレ/生原稿を見てみると…/トランプ政権と重ねてみると?/ブリットは何と戦い何を目指していたのか/フロイトとコカインと数秘術
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