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番外8~【続】祖父の名前を国立国会図書館のデジタルコレクションで検索したらとんでもない事実が判明した話

番外8~【続】祖父の名前を国立国会図書館のデジタルコレクションで検索したらとんでもない事実が判明した話

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【今回のテーマ】

●番外8~【続】祖父の名前を国立国会図書館のデジタルコレクションで検索したらとんでもない事実が判明した話

祖父の戸籍をゲット編/2024年施行「戸籍証明書等の広域交付制度」がもたらしたもの/申請するのすっっっごい恥ずかしかった……/公益に資するところのない調査はひたすら恥ずかしい/旧戸籍制度キモすぎ問題(ウワーッ!家父長制度だ!)/いまの戸籍もキモい/そもそも個人情報保護的観点で大丈夫なのか?これ/データから読み取れたあれこれ/明治の青年たちに思いを馳せる


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番外5~祖父の名前を国立国会図書館のデジタルコレクションで検索したらとんでもない事実が判明した話


【番組概要】

自分を「アマチュア」だと思っている40代兼業文筆家のかげはら史帆が、「アマチュア」なるもののあり方について、歴史をお勉強しながらふわっと考えるPodcastです。

・毎週水曜日16時更新

・本編/雑談回でお届け


【しゃべってる人】

かげはら史帆:文筆家。82年東京郊外生まれ。著書『ピアニストは「ファンサ」の原点か』『ニジンスキーは銀橋で踊らない』『ベートーヴェンの愛弟子』『ベートーヴェン捏造』 ほか同人活動もぼちぼち。

過去のPodcast→『愛でる人びと。歴史のなかのファン列伝』

X, Instagram, noteほか: @kage_mushi

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