『海王星の向こうには、何があるのか? ― 太陽系の“本当の広さ”』のカバーアート

海王星の向こうには、何があるのか? ― 太陽系の“本当の広さ”

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概要

太陽系は、水星から海王星まで。 そう習った記憶があるかもしれません。 しかし、太陽系はそこで終わりではありません。 海王星の外側には、 カイパーベルトと呼ばれる氷の小天体群が広がっています。 冥王星もその一員です。 さらに外側には、 散乱円盤天体。 そして理論上、太陽系を球状に包むとされる オールトの雲。 その距離は、数万から十万天文単位。 太陽の光でさえ、そこに届くまでに約1年かかると推定されています。 太陽系の“端”は、 思っているよりも遠く、 そしてはっきりとは決められていません。 今回は、海王星の向こうに広がる 太陽系の本当の姿を整理します。 この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。 X(旧:Twitter)でも感想をお待ちしています。 ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。 #宇宙 #科学 #太陽系 #カイパーベルト #オールトの雲 #冥王星 #天文学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ
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