• #33 るるたんはなぜ"匂い"で見抜けるのか|プロだけが知る体のサインと距離の話
    2026/09/02

    今回のテーマは、リスナーから届いた“お客さん側”のリアルな悩み相談。

    身体の特徴やコンプレックスは、風俗嬢からどう見られているのか。るるたんが現場での経験をもとに、身体の悩み、清潔感、伝え方について語ります。

    ・身体の不安やコンプレックスはどう伝えるべきか
    ・風俗嬢のオフイベントと、客同士のつながりへの違和感
    ・長く通うために必要な“推し方”と距離感
    るるたんとおさむが、風俗における身体・不安・距離感のリアルを考えていきます。

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    27 分
  • #32 欲望はどう本になるのか|るるたんとおさむの出版裏話
    2026/08/26

    今回のテーマは、9/1(火)に発売を迎える書籍『るるたん・おさむの欲望のKPI』の制作裏話。

    番組で語ってきた欲望産業のリアルを、どのように一冊の本にまとめたのか。

    後半では、印税の使い道、Amazonランキングを上げるための考え方、予約・発売日の動き方など、本を多くの人に届けるためのマーケティングの話へ。

    ・『欲望のKPI』はどのように本になったのか

    ・リレー小説に込めた、欲望と記憶の物語

    ・本を売るためのランキング戦略と、発売直前の動き方

    番組から生まれた一冊を、どう作り、どう届けるのか。

    るるたんとおさむが、出版前夜のリアルを語ります。

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    30 分
  • #31 恥じらいはなぜエ◯いのか|るるたんが語る日常とストリップの境界線
    2026/08/19

    今回のテーマは、エ◯における“恥じらい”と、浅草ロック座出演を控えるるるたんの現在地。

    高校時代の好奇心や黒歴史、当時の欲望のあり方を振り返りながら、なぜ人は“禁断感”や“見てはいけないもの”に惹かれるのかを深掘りしていく。

    浅草ロック座のステージについては、大人数の前で身体を見せること、台詞のない舞台でストーリーを伝えること、そして性が単なる欲望ではなく、神聖さや芸術性を帯びて見える瞬間について語る。

    ・日常の中に残る“恥じらい”がエ◯につながる理由
    ・るるたんの高校時代と、欲望をめぐる記憶
    ・浅草ロック座出演を前にした不安と覚悟

    欲望はどこから生まれ、どうすれば表現になるのかを考えていきます。

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    29 分
  • #30 本指名が取れない全ての人へ|るるたんが語る“ナラティブ”接客論
    2026/08/12

    今回のテーマは、風俗店で働く女性たちから届いたリアルな悩み相談。

    新規は取れても本指名につながらない。
    お客様を「お金」として見てしまう。

    そんな悩みに対して、るるたんが自身の経験をもとに、リピーターを増やすための考え方を語る。また、キャバ嬢と風俗嬢の格差意識、職業で比較しない考え方まで深掘りする。

    ・本指名につながらない時に何を見直すべきか
    ・お客様との関係を作る“ナラティブ”接客論
    ・リアコ化させずに、長く通ってもらう距離感の作り方

    夜の仕事における人気は、どう生まれ、どう続いていくのか。
    るるたんの実体験から、接客・距離感・リピートのリアルを考えていきます。

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    28 分
  • #29 仕事で濡れたことのない嬢|るるたんと鈴木おさむの官能小説会議
    2026/08/05

    今回のテーマは、『欲望のKPI』書籍版に収録されるリレー官能小説のプロット会議。

    そこから、るるたん自身の高校時代の記憶、性的な動画が流出した経験、いじめ、女友達がいなくなった学校生活、そしてそれでも図太く生き抜いてきた感覚へ話が広がる。

    ・リレー官能小説はどう作られるのか
    ・るるたんの高校時代の流出経験と、いじめの記憶
    ・昔の恩人と客として再会する物語の可能性

    るるたんとおさむが、官能小説のプロットを通して“性と人生”を掘り下げていきます。

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    27 分
  • #28 るるたん、浅草ロック座へ|風俗嬢がストリップ劇場に立つ理由
    2026/07/29

    今回のテーマは、るるたんが浅草ロック座のステージに立つ理由。

    9月1日から20日までの20日間、1日4公演、合計80ステージ。

    風俗、同人AV、イベント、動画販売と活動の幅を広げてきたるるたんが、今度は歴史あるストリップ劇場・浅草ロック座に挑む。

    同人AVやSNSはデジタルで販売できるもの。一方で、ストリップはその場に来た人だけが体験できる、スーパーアナログなライブ表現。お金や効率だけでは測れない挑戦に、なぜ今るるたんは向かうのか。

    ・るるたんが浅草ロック座出演を決めた理由

    ・ストリップを観て感じた、女性の強さと生命力

    ・20日間80ステージに挑む不安と覚悟

    欲望は、デジタルを越えてライブ表現になれるのか。

    るるたんの新たな挑戦に迫ります。

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    27 分
  • #27 同人A◯は不動産になるのか?|るるたんが語る価値を下げない売り方
    2026/07/22

    今回のテーマは、コンテンツを生み出す人間の内側と、価値を守り抜く同人A◯の希少性のブランディング。

    書籍化が近づく中、るるたんが「自分のクリエイティブを作る5つの要素」を言語化する。

    ・読書——哲学書から得た考え方が、学んでいないはずのマーケティングの土台になっている

    ・焦り——「売れなくなる日が怖い」という恐怖こそが、すべての頑張りの原動力だった

    ・SNS——「好き」ではなく「自分を売り込むための手段」。本が売れる根拠を作るための発信

    ・エ◯が好き——気持ちよさ以上に「男性が最も無防備になる瞬間に繋がること」への欲求

    ・お金——金の亡者ではなく、「待っている人の気持ちを叶えながら収益に変える」逆算のセンス


    るるたんの実体験から、接客・習慣化・動画販売のマーケティングを考えていきます。

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    30 分
  • #26 るるたんを作った5つの要素|"ネガティブ"を原動力に変えた半生
    2026/07/15

    今回のテーマは、るるたんを作った要素と、風俗におけるリピート設計。
    幼少期からの読書、劣等感、部活や習い事で培った体力、転校によって身についた人間関係の作り方、そして両親への尊敬と期待の重さ。
    それらが、現在のるるたんをどう形作ってきたのかを語る。

    ・るるたんを作った5つの要素
    ・リピート率が5割に収束する理由
    ・太客に依存せず、月100枠を埋める設計

    夜の仕事における人気は、どう作られるのか。
    るるたんの実体験から、リピート・希少性・顧客との距離感を考えていきます。

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    31 分