株式市場乱高下・じわじわ円安・海外勢の国債保有比率上昇・米国PCEデフレーター4.1%上昇・東京都CPI2%を下回る・投資Q&A #266
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MC:あきただ 解説:塚本俊太郎
前半は経済・金融ニュースの解説、後半は投資のQ&Aに回答
塚本俊太郎リンク集:
https://lit.link/shuntaro_tsukamoto
・毎週土曜朝7時からXではリアルタイムで放送
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経済・金融ニュース
・株式市場乱高下
・じわじわ円安
・海外勢の国債保有比率上昇
・米国PCEデフレーター4.1%上昇
・東京都CPI2%を下回る
投資Q&A
・拠出型企業年金保険を一部解約してNISAの成長投資枠で運用した方がよいのでしょうか?それとも予定利率のある保険を継続した方がよいのでしょうか?
・大きく値上がりしたキオクシア株は、このまま保有を続けるべきでしょうか?それとも一部利益確定などを検討した方がよいのでしょうか?
・「10年以上の長期投資」とは積立開始から10年を指すのでしょうか、それとも積立終了後10年なのでしょうか?また、成長投資枠は毎月積立と年初一括投資で期待リターンに違いはあるのでしょうか?
・将来の暴落に備えるには、個人向け国債への移行、4資産均等ファンドへの切り替え、定率取り崩しなど、どの対策をどのような状況で選べばよいのでしょうか?
・余剰資金300万円でNASDAQ100や半導体インデックスに追加投資する価値はあるのでしょうか?また、購入する場合はNISAの成長投資枠と特定口座のどちらを使うのがよいのでしょうか?
・eMAXISSlim国内債券ファンドの「最終利回り」はどこで確認できるのでしょうか?また、「最終利回り」と運用会社が公表している「騰落率」は何が違うのでしょうか?
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MC:あきただ(多田章文さん)
音楽プロデューサー&作曲家・指揮者。BS朝日「野原ひろし昼メシの流儀」音楽担当。原神・ウマ娘・プリコネ・クレヨンしんちゃん・プリキュア・ポケモンなどの音楽を作成
https://x.com/akifumitada
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解説:塚本俊太郎
外資系運用会社で20年以上勤務したのち、金融庁の金融教育担当として高校家庭科での金融経済教育指導教材や小学生向け「うんこお金ドリル」の作成を担当。現在は金融教育家として、金融リテラシーや資産形成について講演等を行う。
慶應義塾大学総合政策学部、米国シラキュース大学大学院国際関係論卒業
NHKEテレ「明日から使える金育ガイド」講師
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