『料理男子』のカバーアート

料理男子

料理男子

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現在カナダ・アメリカでそれぞれ中学生の息子を育てる2人。まわりーが週末に焼き菓子を作ったり(粉を買ってきて混ぜて焼くだけのマフィンなど)、夕飯づくりをたまに代わりにやる息子についてインスタにあげたところ目にした「料理男子っていいよね!」というコメント・・・に、いつも通りまわりーがしっかりモヤモヤ!!料理男子と呼ぶとき、どんなジャッジメント・評価が私たちの中に起こっているのか。料理男子をひっくり返した○○女子はなにか。写真のうつりかた、戦争とのかかわり方、にまでホップしながら、いつも通りソーシャルジャスティス修士の板敷ヨシコと廻田彩夏で、ソーシャルジャスティスのレンズで、いろんな話題を行ったり来たりしながら、楽しくお話しています。(2026年5月13日収録)


▼番組概要

イギリスの大学院でソーシャルジャスティスを学び、女性と教育と社会について研究している板敷ヨシコと、アメリカの大学院でソーシャルジャスティスを学び、感情知能EQの講師として世界で活動する廻田彩夏が、ゆるっと、しかし本質的にソーシャルジャスティスを語り合い、ただ生きているだけなのに出くわすたくさんのモヤモヤを共感し合ったり、その正体を暴いたりして、皆さんと一緒にスッキリさせていく番組です。ソーシャルジャスティスという仕組み・構造からくる心のもやもやを、笑いながら、しかししっかりと専門的な目線で楽しくおしゃべりしてお届けします。ぜひ #私たちのためのソーシャルジャスティス を付けてTwitter&blueskyでご自身の体験やコメントなどもお聞かせください。


▼出演者プロフィール

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠板敷ヨシコ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Yoshiko Itashiki 女性の声・プロジェクト代表。カナダ在住。日本社会において、女性が「空気」「役割」「沈黙」を通して内面化してきた不平等を、教育・家庭・日常言語の構造から読み解いている。英国ランカスター大学大学院にて、教育と社会正義(MA in Education and Social Justice)を修了。現在は北米から、日本のソーシャルジャスティスを「制度」ではなく「生きた経験」として再定義する発信と研究を行っている。 ⁠⁠⁠⁠https://note.com/ezmom⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/yoshikoEZmom⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠廻田彩夏⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Ayaka Mawarida ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ アメリカ在住。ソーシャルアクティビスト・感情知能EQ/SEL講師・アメリカでEQのNPO職員。アリゾナ州立大学院 ソーシャルジャスティスと人権コース修士 [無権利性・交差性・感情 ]を中心に研究し卒業。EQ(SEL)とEquityが体感で学べる⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠DAIJOUBU⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠代表。

https://ayakamawarida.com/jp/

https://www.linkedin.com/in/ayakamawarida/


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