家入一真の本と人生 #17

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家入一真の本と人生 #17

著者: 家入 一真
ナレーター: 家入一真, 箕輪厚介
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概要

<今回のトーク内容>
読書とは本を自分の人生の中にどう位置付けるか/批評自体が芸術となり得る/過去のコンテンツの焼き直しをいかにするか/依存したいなら依存させてあげればいい/いい歳の取り方してるのは誰?/ミクロはあってもマクロはなかった/絶望から次のステージへ/幸福を研究し続けたい/人類の発展には遊びが前提にある/遊びを追求しています

<今回の紹介書籍はこちら>
『読んでいない本について堂々と語る方法 (ちくま学芸文庫)』ピエール・バイヤール(著)、大浦康介 (訳)(筑摩書房)
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『ホモ・ルーデンス 文化のもつ遊びの要素についてのある定義づけの試み (講談社学術文庫) 』ヨハン・ホイジンガ(著)、里見 元一郎(訳)(講談社)
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【メールアドレス(人生や仕事、恋愛相談はこちらまで)】
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2人の対談のために課金しているので、ぜひ続けてほしいなぁと思います!
読んでもない本を語る方法、気になりましたのでポチりました。
本を読まずに語ってみたいです!

2人のこの対談を聞くためだけに購読しています

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