『安田佳生のブレインスイッチ』のカバーアート

安田佳生のブレインスイッチ

安田佳生のブレインスイッチ

著者: 株式会社安田佳生事務所
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脳みそを切り替えれば、もっと幸せ。もっと儲かる。 安田佳生のPodcast「ブレインスイッチ」は、タイトル通り「脳みそを切り替える」ためのプログラムです。 どうしてこんな番組を始めたか、と言いますと… 私は職業柄、様々な業界の様々な成功者さんとお話する機会があります。そこでいつも思うことは、「なるほど、こういう脳みその使い方をしているからこの人は成功したんだな」ということ。 生まれ持った才能、誰にも負けない努力。もちろんそういうことが関係している部分はあるでしょう。 しかし極論、「この人と同じ考え方ができていたら、同じ成功を手にしていたかもしれない」とも思うのです。 そんなわけでこの番組では、曜日ごとに様々なナビゲーターさんをお迎えし、「脳みその切り替え」についてじっくり学んでいきます。 脳みその使い方は、ナビゲーターさんそれぞれ。毎日聞いていろいろな人の考え方を知るもよし、気に入った曜日を聴き込むもよし。 この番組を通じて、あなたの脳みそが、そしてあなたの人生が、素敵に「スイッチ」されることを願っています。 境目研究家 安田佳生 ※年末年始、ゴールデンウィーク、お盆は配信がお休みです。株式会社安田佳生事務所 日次 経済学
エピソード
  • 【日曜】年収1000万円を日本の当たり前にする 第35話「労働分配率50%への挑戦」
    2026/07/18

    安月給を打破するブレインスイッチ!
    真面目で勤勉な日本人の平均年収がたった460万円。しかも中央値はなんと407万円。
    「どう考えてもこの金額はおかしい!」と主張する2人の経営者がお送りする番組。
    赤字の会社を買っては業績を立て直し、社員の給料アップを「生き甲斐」にしている不思議な経営者(村松慶多)と境目研究家(安田佳生)が、日本の安月給を打破すべく秘策を語り合います。

    ■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/


    安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)
    1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。

    村松慶多(デバイス株式会社 代表取締役)
    住宅建築・不動産事業を手がける傍ら、M&Aによる事業再生家としても活動。「給与が先、利益は後」という独自の哲学を掲げ、再生企業の社員給与をまず大幅に引き上げることで、生産性を劇的に向上させる手法を実践。この哲学を以て、買収時に9,000万円の赤字を抱えていた企業を、わずか1年でV字回復へと導いた実績を持つ。サラリーマン時代にも1,000万円以上を自己投資して経営を学び、在籍企業の売上を3億円から11億円へ成長させた経験も。少年期に育まれた反骨心を原動力に、2034年のNASDAQ上場を視野に挑戦を続けている。

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    12 分
  • 【土曜】新規事業はこうやって創る 第19回「Relic社の創業期について(後編)」
    2026/07/17

    挑戦する脳みそを生み出すブレインスイッチ!
    日本から世界的な新規事業を生み出すために大企業を中心に1,000の事業共創に挑む北嶋貴朗。
    儲かるマイクロ法人を増やすためオリジナル商品を開発し続ける安田佳生。
    大企業とマイクロ法人という正反対の顧客層を持つ二人が「事業を生み出す」という共通テーマについて語り合います。
    実はこの二人にはとんでもない出会いのエピソードがあるのです。

    ■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/


    安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)
    1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。

    北嶋貴朗(株式会社Relic 代表取締役CEO|Founder)
    埼玉県立川越高等学校・慶應義塾大学を卒業後、組織変革や新規事業に特化したベンチャーファームを経て、メガベンチャーのDeNAに入社。新規事業開発・オープンイノベーションの責任者として100億規模まで拡大。2015年、Relicを創業し、国内シェアNo.1の新規事業共創カンパニーに成長させる。FTアジア太平洋急成長企業に4年連続選出、ニッポン新規事業創出大賞、日本サービス大賞を受賞。著書「イノベーションの再現性を高める新規事業開発マネジメント」は5万部のベストセラー。現在は25社・350名・100億を突破したRelicグループを率い、起業家としても社内起業家としても100億を突破した実績を持つ新規事業の専門家。

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    12 分
  • 【金曜】合法と違法の境目でビジネスを考える 第87回「Switch2が高すぎることについて」
    2026/07/16

    ルール解釈で未来を開くブレインスイッチ!
    白なら合法。黒なら違法。法律は白と黒を隔てる壁のようなイメージです。しかし現実にはその境目にグレーゾーンが存在します。「グレーゾーン=危険」というイメージが強いですが決して違法地帯ではありません。
    競技スポーツではルールが変わることがよくあります。その度に「不利なルール変更をされた」と憤る人が出てきます。ルールが変われば勝者が変わってしまうからです。じつはこのルール変更はグレーゾーンで行われています。
    グレーゾーンとは解釈によって白にも黒にもなる領域のことです。解釈が変わればルールが変わる。ルールが変われば勝者が変わる。つまりグレーゾーンは未来が反転する場所なのです。この番組では弁護士・中野秀俊さんと様々なグレーゾーンを読み解いていきます。

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    安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)
    1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。

    中野秀俊(弁護士)
    グローウィル国際法律事務所 代表弁護士。グローウィル社会保険労務士事務所 代表社労士。大学時代、システム開発・ウェブサービス事業を起業。取引先との契約上のトラブルが原因で事業を閉じることに。そこから、一念発起し、弁護士を目指し司法試験を受験。自身の経験を活かし、インターネット法務などのITビジネスを専門に扱う法律事務所、社労士事務所を設立する。
    中野秀俊ウェブサイト
    弁護士中野秀俊のYouTube法律相談所
    弁護士中野秀俊の「社長の人生を変える」法律相談所

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    10 分
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