エピソード

  • 空海と密教
    2026/07/26

    自筆原稿をAIで音声解説の形式にしているのですが、読みの訂正が不完全ではあります。

    金剛界(こんごうかい)を「きんごうかい」、中観思想(ちゅがん思想)を「ちゅうかんしそう・ながんしそう」、高野聖(こうやひじり)を「こうやせい」,山野(さんや)を「や(ま)の、やまね」、南(南)インドを「なんいんど」、万物(ばんぶつ)を「まんぶつ」、東(ひがし)アジアを「とうアジア」、恵果上人(しょうにん)を「けいかじょうにん」、大衆(たいしゅう)を「だいしゅう」、雑密(ぞうみつ)を「ざつみつ」,真言宗(しんごんしゅう)を「しんげんしゅう」、修験道(しゅげんどう)を「しゅうけんどう」、真言(しんごん)を「しんげん」,高野山(こうやさん)を「こうのやま」、弘法大師(こうぼうだいし)を「こうほうだいし」、仏(ほとけ)を「ふつ」、伝説(でんせつ)を「でんさつ」、同行二人(どうぎょうににん)を「どうこうふたり」と読んでいます。

    しかし、この状態でアップした理由は解説の流れが面白くしあがっていたからです。AIの仕様として、訂正があればまたゼロから音声解説を生成し、異なった音声解説が生成されます。

    であれば、誤った読みはここで読み替えて頂き、生成された音声解説を楽しんでいただければと思い、読みは不完全ですがお音声解説をアップしました。予めご了承ください。



    続きを読む 一部表示
    19 分
  • 大師一尊化
    2026/07/09

    四国遍路=弘法大師空海のブランドができる経緯。

    内容:あくまで門外漢の所感です。

    読みの訂正:先回より訂正がだいぶうまくできはじめました。ダブルで読んでいる箇所の訂正方法は次回トライしてみます。


    続きを読む 一部表示
    16 分
  • 遍路雑感
    2026/06/12

    四国に生まれたものにとって、遍路ってどう捉えていたか、という雑感と捉えてください。

    制作プロセス:自筆の原稿を生成AI君を使いダイアログスタイルでの解説にしています。読み方や解説は訂正に努めましたが未だ不完全です。以下補足します。

    内容の補足:辺土(へんどの)説明で「宗教的色彩はない」と解説していますが、それは文字通りの「辺土」の解釈であり、この文脈での「辺土」は都をはるか離れた辺境の地に修行の場を求めた修行僧の意味ですので、宗教と大いに関係があります。

    読みの修正:遍照金剛(へんじょうこんごう)、灌頂名(かんじょうめい、)同行

    二人(どうぎょう ににん)、四国遍路道指南(しこくへんろ みちしるべ)、札所(ふだしょ)、金剛杖(こんごうずえ)、白衣(びゃくえ)、発心(ほっしん)、建立(こんりゅう)、装束(しょううぞく)など基本的な用語の読みの訂正がうまくできませんでした。

    ある特定音声ファイルを指定して訂正することができず(毎回新たに音声ファイルを生成します)訂正はなかなか難しいのが現状です。あらかじめご了承ください。



    続きを読む 一部表示
    18 分