医療業界15年の経験を携えスタートアップへ― ―ヘンリーでプロダクトマネージャー尾渡さんが描く理想の電子カルテ
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概要
医療従事者の業務を効率化し、より良い医療体験を実現する――。
同社の製品本部でプロダクトマネージャーを務める尾渡(おわたり)さんは、医療IT業界で15年の経験を積み、2025年4月にヘンリーへ入社されました。
日立グループで電子カルテ開発に携わり、富士フイルムで医療AI企画を担当してきた尾渡さんは、なぜヘンリーを選んだのか。そして、スタートアップの開発現場でどのような挑戦に向き合っているのでしょうか。
医療ITのベテランが語る、開発の理想と現実、そしてヘンリーという組織で働く意味について掘り下げました。
プロダクトマネージャー・尾渡さんの自己紹介 00:00:15
- 日立グループで中小規模病院向け電子カルテの開発
- 富士フイルムグループで医療AIの企画職
- 2025年4月にヘンリー入社
ヘンリーに入社した理由 00:03:43
- 医療従事者の業務効率化への思い
- 電子カルテにまだやりようがあるという確信
- カジュアル面談での「実直に仕事に向き合う」印象
ヘンリーでの役割と担当プロジェクト 00:05:54
- 検体検査機能のバージョンアップ(エピックオーナー)
- 小さな改善を積み重ねる「小迷解決チーム」の活動
機能開発における意思決定のアプローチ 00:08:31
- お客様へのヒアリングと仮説検証
- 社内ドメインエキスパートの知見の活用
- 「機能ありき」ではなく「課題ありき」の設計思想
ヘンリーのプロダクトマネージャーに求められるもの 00:29:17
- 変化に柔軟であること
- 仮説を素早く立て高速で検証できること
- 医療業界未経験でも活躍できる可能性
ヘンリーのカルチャーと組織の特徴 00:35:14
- 学習意欲が高く穏やかな人が多い
- フルリモートでも顔出し文化で対面に近いコミュニケーション
- 縦割りの課題と、お互いを助け合うワンチームの姿
尾渡さんの「燃える理想」 00:40:57
- 医療従事者に「仕事が楽になった」と感じてもらえるプロダクトをつくること
- お客様の声を開発メンバーに届けられる組織へ
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