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光電融合、日本の強みは「部品」にあり!最先端のアレコレと抱える課題 #5

光電融合、日本の強みは「部品」にあり!最先端のアレコレと抱える課題 #5

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【タイムテーブル】 0:26 改めて、「光電融合」とは何ぞ? 5:21 日本の光電融合の主要プレイヤー、NTTが実現したい「IOWN」 7:32 NTTの世界における立ち位置は? 9:26 光電融合で存在感を発揮するのは、NTTだけではない 12:23 加速する光電融合の技術開発と「QDレーザー」 16:30 日本企業が材料を共同開発している「導波路」 18:54 日本が部品やパーツ、材料に強みを持っているのはなぜ?① 20:58 日本が部品やパーツ、材料に強みを持っているのはなぜ?② 22:21 日本に蔓延る、もどかしい実情… 27:58 日本の実情と突破口のまとめ 【光電融合の注目特集はこちら!】 丸わかり光電融合 https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/03462/?n_cid=nbpnxt_megaphone 【次回の配信予定(3/31)】 メモリー半導体について 【出演者プロフィール】 ○石橋拓馬(いしばしたくま) 日経クロステック/日経エレクトロニクス記者。京都大学大学院工学研究科卒。専門は化学と熱工学。2017年に自動車部品メーカーに入社し、R&D部門で研究の日々を送る。技術情報の発信を通じて日本の産業発展に貢献したいと強く思い、2022年に日経BP入社。日経ものづくり記者を経て、2024年4月から現職。半導体や電子部品、電池、材料など幅広く取材する。 ○久保田龍之介(くぼたりゅうのすけ) 日経クロステック/日経エレクトロニクス記者。2020年九州大学大学院人間環境学府を修了し、建築や都市の分野を専攻した。同年に日経BPに入社。電機業界を中心に半導体や光電融合を取材してきた。著書に『半導体立国ニッポンの逆襲 2030復活シナリオ』(2023年、日経BP)がある。分野に詳しくない読者になるべく分かりやすく伝えることを目指している。 【半導体よもやま話について】 半導体の最新動向を追う記者2人が、全く半導体を知らない初心者を交えながら半導体を語り尽くす連載番組です。毎月末に配信予定。 ※一部音声はOtoLogic(https://otologic.jp/)公開のものを使用しています。
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