『世界遺産ここがスゴイ36【白い文化遺産 タージマハル、アルベロベッロ、アレキパ、スクレ】(2026年4月6日〜10日放送)』のカバーアート

世界遺産ここがスゴイ36【白い文化遺産 タージマハル、アルベロベッロ、アレキパ、スクレ】(2026年4月6日〜10日放送)

世界遺産ここがスゴイ36【白い文化遺産 タージマハル、アルベロベッロ、アレキパ、スクレ】(2026年4月6日〜10日放送)

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★妻に捧げた壮大な建造物とは!?

 【タージ・マハル】 インド

 ・17世紀のムガル帝国の皇帝シャー・ジャハーンが

  王妃ムムターズ・マハルのために建てた霊廟

 ・白大理石が使用され、完成までにおよそ20年


★とんがり屋根にヒミツがある白いお家とは!?

 【アルベロベッロのトゥルッリ】 イタリア

 ・円錐形のとんがり屋根を持つ住宅が1000軒以上密集。

 ・16世紀〜17世紀、開拓農民の住宅として建てられた。

 ・壁は、石灰岩を積み上げて漆喰を塗っているので白い。

 ・取り外し可能な屋根のヒミツ。


★別名”白い街”と呼ばれています。

 【アレキパの歴史地区】 ペルー

 ・インカ帝国時代に建設され、スペイン征服後、

  植民都市として発展

 ・16世紀の地震以降、耐震性があり、

  近くで採れる火山岩を使っているため白い


★南米もう一つの白い街とは?

 【スクレの歴史都市】 ボリビア

 ・スペインの植民地時代に繁栄

 ・近くのポトシ銀山の銀を管理する都市になった

 ・建物の壁を白く塗るよう、条例で義務付けられているため

 白い街並みに


★今週のまとめ


★ヨロズラウンジ


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