『世界の成功例に学ぶリスキリングの仕組み』のカバーアート

世界の成功例に学ぶリスキリングの仕組み

世界の成功例に学ぶリスキリングの仕組み

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概要

テーマトーク:

日本人の3割が『学びたくない』?世界に学ぶ、孤独なリスキリングを卒業する方法

「リスキリング」という言葉に、どこか息苦しさを感じていませんか? 日本のビジネス現場でもDXやAI化が叫ばれていますが、実は日本人の約30%が「スキル向上を望んでいない」という衝撃のデータがあります。これは単なる「やる気」の問題ではありません。


アメリカ、北欧、シンガポール……世界の成功例を紐解くと、共通して見えてくるのは「個人の努力」に頼らない仕組みでした。 「学んでも得をしない」「意識高い系と思われるのが怖い」――そんな日本特有の壁を突破する鍵は、『コミュニティ学習』にあります。生存競争をウェルビーイングに変える、新しいリスキリングの形を考えます。


📝 今日のポイント解説
エピソードでは、3つの視点から真のリスキリングを深掘りします♪

  1. 「生存戦略」としてのリスキリング
  2. 日本を阻む「意識の壁」と「制度の限界」
  3. 世界が証明する「ひとりで戦わない」仕組み


クールダウントーク:

地上波では時間の関係で放送できなかったラジオネーム「あずま」さんのリスキリングエピソードを紹介♪メッセージを紹介しています。

学校法人KBC学園で教諭から広報・地方創生部へリスキリングした伝道師。その「自分DX」手法を語っています。


地上波でかかった曲は、ラジオネーム「あずま」さんのリクエストで尾崎豊『僕が僕であるために』です。

※ポッドキャストでは著作権関連で割愛。


訂正:

NAHAマラソンは、完走すると42.195kmです。

誤・24.195km(すみませんでした!)


番組メールアドレスは、snow@rokinawa.co.jp

・番組へのリクエストでも意見でも紹介してほしい事でもなんでもいいです。メールを募集しています♪


参考

琉球新報(2025)『AI活用、課題を議論_九州沖縄経済会議「業務効率化」に期待も』2025年12月10日,p.5.経済。


喜多羅 滋夫氏

喜多羅株式会社 Chief Evangelist


金春 利幸氏

アールスリーインスティテュート CIO


松本 照吾氏

Notion Labs,Inc.

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