ミセス「GOOD DAY」を聴けば、時代の気分が見える?
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概要
京都の哲学者が、身近なことから雑談するラジオ。毎月1日と15日に更新予定。
視点の間を漂いながら、 哲学が案内する方へ、灯台へ向かっていきます。ひとりの夜に、聴いてください。
「いま人文知の現場はどこにあるのか」(1/11)を振り返る/紅白の話/ミセスの「Good Day」/明るさと暗さが切り離せずに存在する構造/メタ的に見ながらも冷笑しないバランス/「ライラック」/ILLITの「Almond Chocolate」/星街すいせいの「Caramel Pain」/W. ジェイムズの悲観主義/J. デューイの一周回った楽観主義
※工藤郁子さんの読み方は、「くどう ふみこ」さんです…!(切腹)
紹介したもの:
Mrs. Green Apple「GOOD DAY」
ILLIT「Almond Chocolate」
星街すいせい「Caramel Pain」
Ado「うっせぇわ」
ウィリアム・ジェイムズ『プラグマティズム』岩波文庫
ジョン・デューイ『哲学の改造』岩波文庫
楽観主義についてのインタビュー(2024/01/05の記事)
Spotify公式プレイリスト「Inspiring Voice」
告知:
朱喜哲「「いま人文知の現場はどこにあるのか? 「2020年代の時代精神」を模索する一日。」ふりかえり」
アーカイブ通し券(1/25まで!)
感想は、Xに #ライハ で投稿するか、Spotifyコメント欄にぜひ。
※Philosophy Gives Directionsから、タイトルとサムネイルを変更しています。
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