ポツンとインドの一軒家レストラン〜NAAR潜入記〜(#32)
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概要
インドの山奥に、長野のばあちゃんがいた? 標高2000m、雲の上のファインダイニング「Naar」での衝撃体験。インド料理の最前線で出会ったのは、日本のルーツと重なる「保存と発酵」の味でした。
さらに詳しくはこちらに書いてあります。"ネパール好きには是非知って欲しい。ヒマラヤンベルトを再解釈するインドの山奥レストラン"NAAR"レビュー"https://note.com/philosophycurry/n/ndf6ccaf67eaf
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=========================================================■▪︎出演者プロフィール
カレー哲学
合同会社東京マサラ研究所代表。京都大学大学院博士課程にて南アジア地域研究/フードスタディーズを研究中。厨房に入り込み、インド料理から歴史、社会を読み解く。
マサラ部屋親方
立命館大学経済学部卒。エリックサウス社員を経て、現在はタンジャイミールス勤務。東京マサラ研究所料理統括。
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チャプター構成 (00:00) オープニング
(01:40) 険しい山道を車で3時間?秘境のレストラン「Naar(ナール)」への険しすぎる道のり
(05:37) テーマは「ヒマラヤンベルトの再解釈」。カシミールからアッサムまでを繋ぐ食文化
(07:28) インドの山奥で「長野のばあちゃんの野沢菜」を思い出した理由
(09:15) 印象に残った料理たち:地面から生える野生の酵母「パフ」のムース など
(15:12) 伝統技術の「保存場所」としてのファインダイニング。失われゆく知恵をどう残すか
(18:23) 「内なる異国」としてのインド
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■お便り募集(質問・感想・レシピ相談・イベント案・訂正情報・好きなインド料理など)
https://forms.gle/RiJNak8iXTGdK1KE8 ※採用時は番組やSNSでご紹介することがあります。
■カレー哲学のオンラインメンバーシップ(note)
https://note.com/philosophycurry/membership
■この番組について 合同会社東京マサラ研究所(インド料理ソリューション&研究カンパニー)の実験録。毎週金曜朝6時配信中。
■キーワード
Naar, ヒマラヤンベルト, ファインダイニング, 発酵, 保存食, 野沢菜, 長野, ハイパーローカル, Masque, 伝統技術, ナガランド