『ピアノの音で、右肩上がりの人生を』のカバーアート

ピアノの音で、右肩上がりの人生を

ピアノの音で、右肩上がりの人生を

著者: 東ひかり
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前の年の売上を、次の年は越える。 気がつけば1億円を超えて、さらに成長し続ける、新しい生き方。女性起業家が、成功と幸せを自然に育てていける秘訣をお話しします。 LINE公式アカウント: https://lin.ee/i6adhAY東ひかり マネジメント・リーダーシップ リーダーシップ 経済学
エピソード
  • 227.未知の幸せを掴む「継続」の力。一足飛びを狙わず、一歩一歩の階段を登り続ける理由
    2026/07/14

    「今の自分に満足していますか?それとも、まだ見ぬ景色を求めていますか?」

    今回の配信では、東ひかりが大切にしている「未知の幸せ」への探求心と、それを支える「地道な継続」の重要性について語ります。ビジネスでも人生でも、つい一足飛びに結果を求めたくなりますが、実は「薄皮を剥ぐような一歩一歩」の積み重ねこそが、ある時ボーンと飛躍するチャンスを連れてきてくれるのです。

    「83歳にならないと本当の幸せはわからない」――今年83歳を迎えられた、いだきしん先生の言葉の真意とは?コンサートを山登りに例え、常に自分を更新し続ける東ひかりのスタンスから、変化を恐れずより良く生きるためのヒントをお届けします。


    【トピックス】

    過去の幸せの繰り返しではなく「未知の幸せ」を求める

    いだきしん先生が語る「83歳からの本当の幸せ」

    コンサートは山登りと同じ。登った人にしか見えない景色がある

    チャンスは「やり続けている人」にしか訪れない

    常に余白を残し、今のやり方を疑い、検証し続ける大切さ

    【魂の景色を更新する。いだきしんコンサート】

    一歩一歩登り続けた先に見える、新しい自分に出会う場所。

    7月15日(水):三鷹市公会堂 光のホール

    7月29日(水):京都 ロームシアター


    ▼チケットのお申し込み・詳細はこちら

    [https://diginesslab.com/idakishin-concert/]


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  • 226.「死」をタブーにしない生き方。終わりを認めることで見えてくる、本当の人生の歩き方
    2026/07/07

    「いつか来る終わりの日を、どう迎えたいですか?」

    今回の配信では、東ひかりが自身の母を看取った経験から、日本人が避けがちな「死」と「終活」について深く掘り下げます。お墓の維持や葬儀の希望、そしてデジタル遺産の整理まで。生前に話し合っておくことの大切さと、それが残された家族にとっていかに救いになるかをお話しします。

    いだきしん先生がかつて老人ホームを設立された際、入居者に必ず問いかけた「ある質問」とは?経済や数字に翻弄される現代だからこそ、肉体の終わりを見据え、後悔のない「今」を生きるためのヒントをお届けします。


    【トピックス】

    母の看取りと、姫路への「お骨の旅」

    生前に葬儀や宗派を話し合うことの重要性

    いだきしん先生が老人ホームで実践した「魂の終活」

    暗証番号にロック……デジタル時代の終活の落とし穴

    経済中心ではなく「死」を中心に据えた生き方の提案

    【魂の響きに触れる。いだきしんコンサート】

    「今をどう生きるか」という問いへの答えは、言葉ではなく音の中にあります。

    7月15日(水):三鷹市公会堂 光のホール

    7月29日(水):京都 ロームシアター


    ▼チケットのお申し込み・詳細はこちら

    [https://diginesslab.com/idakishin-concert/]


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    15 分
  • 224.【母の願いを叶える人生】着物、商売、そして家。母の夢を継ぎ、自分の人生を再構築する【東ひかり】
    2026/06/23

    今回は、母が亡くなってから6年が経とうとする今、改めて振り返る「母の願い」と「私の人生」の不思議な繋がりについてお話しします。

    振り返ってみると、私がこれまで実現してきたことの多くは、実は母がやりたかったことの身代わりだったのではないか――そんな風に感じることがあります。母のために建てた家、母が憧れていた着物のある生活、そして母が夢見ていた「商売(会社経営)」。

    かつては介護の負担から、母の着物を全て手放そうとして親族と大喧嘩をしたこともありました。しかし今、私は自ら着物を買い揃え、日常的に着こなす生活を楽しんでいます。母がやりたかったことを、私が今、この手で叶えている。それは単なる義務感ではなく、母と一体となって生きてきた私自身の喜びでもあります。

    「親が亡くなってからがその人の人生だよ」という言葉の真意、そして母がいなくなった後の深い喪失感を経て、今ようやく考え始めた「自分自身の人生」とは。

    介護を経験し、大切な人を見送った後、私たちはどのように自分の足で歩み始めるのか。母が残してくれた仕事と想いを胸に、新たな一歩を踏み出すための心の整理術をお届けします。ぜひ最後までお聴きください。


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    16 分
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