• #29 仕事で濡れたことのない嬢|るるたんと鈴木おさむの官能小説会議
    2026/08/05

    今回のテーマは、『欲望のKPI』書籍版に収録されるリレー官能小説のプロット会議。

    そこから、るるたん自身の高校時代の記憶、性的な動画が流出した経験、いじめ、女友達がいなくなった学校生活、そしてそれでも図太く生き抜いてきた感覚へ話が広がる。

    ・リレー官能小説はどう作られるのか
    ・るるたんの高校時代の流出経験と、いじめの記憶
    ・昔の恩人と客として再会する物語の可能性

    るるたんとおさむが、官能小説のプロットを通して“性と人生”を掘り下げていきます。

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    27 分
  • #28 るるたん、浅草ロック座へ|風俗嬢がストリップ劇場に立つ理由
    2026/07/29

    今回のテーマは、るるたんが浅草ロック座のステージに立つ理由。

    9月1日から20日までの20日間、1日4公演、合計80ステージ。

    風俗、同人AV、イベント、動画販売と活動の幅を広げてきたるるたんが、今度は歴史あるストリップ劇場・浅草ロック座に挑む。

    同人AVやSNSはデジタルで販売できるもの。一方で、ストリップはその場に来た人だけが体験できる、スーパーアナログなライブ表現。お金や効率だけでは測れない挑戦に、なぜ今るるたんは向かうのか。

    ・るるたんが浅草ロック座出演を決めた理由

    ・ストリップを観て感じた、女性の強さと生命力

    ・20日間80ステージに挑む不安と覚悟

    欲望は、デジタルを越えてライブ表現になれるのか。

    るるたんの新たな挑戦に迫ります。

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    27 分
  • #27 同人A◯は不動産になるのか?|るるたんが語る価値を下げない売り方
    2026/07/22

    今回のテーマは、コンテンツを生み出す人間の内側と、価値を守り抜く同人A◯の希少性のブランディング。

    書籍化が近づく中、るるたんが「自分のクリエイティブを作る5つの要素」を言語化する。

    ・読書——哲学書から得た考え方が、学んでいないはずのマーケティングの土台になっている

    ・焦り——「売れなくなる日が怖い」という恐怖こそが、すべての頑張りの原動力だった

    ・SNS——「好き」ではなく「自分を売り込むための手段」。本が売れる根拠を作るための発信

    ・エ◯が好き——気持ちよさ以上に「男性が最も無防備になる瞬間に繋がること」への欲求

    ・お金——金の亡者ではなく、「待っている人の気持ちを叶えながら収益に変える」逆算のセンス


    るるたんの実体験から、接客・習慣化・動画販売のマーケティングを考えていきます。

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    30 分
  • #26 るるたんを作った5つの要素|"ネガティブ"を原動力に変えた半生
    2026/07/15

    今回のテーマは、るるたんを作った要素と、風俗におけるリピート設計。
    幼少期からの読書、劣等感、部活や習い事で培った体力、転校によって身についた人間関係の作り方、そして両親への尊敬と期待の重さ。
    それらが、現在のるるたんをどう形作ってきたのかを語る。

    ・るるたんを作った5つの要素
    ・リピート率が5割に収束する理由
    ・太客に依存せず、月100枠を埋める設計

    夜の仕事における人気は、どう作られるのか。
    るるたんの実体験から、リピート・希少性・顧客との距離感を考えていきます。

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    31 分
  • #25 風俗嬢を辞めない理由|るるたんの夜職コミュニティ戦略
    2026/07/08

    今回のテーマは、風俗・同人AV・イベントをどう循環させるか。

    動画は利益を生む柱。風俗は自分のルーツ。イベントはコミュニティを強くし、次の出会いや売上へつなげる投資。
    風俗で会う、動画を見る、イベントに来る、また風俗に戻る。
    その流れをどう設計し、お客さんとの長期的な関係に変えているのかを語る。

    ・るるたんが風俗嬢というルーツを手放さない理由
    ・動画、風俗、イベントを循環させるビジネス設計
    ・費用対効果だけでは測れない、プロジェクトの意味

    欲望をどう体験に変え、風俗をどうエンタメ化していくのか。
    るるたんの実体験から、現代の夜職ビジネスの広げ方を考えていきます。

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    31 分
  • #24 「潮◯き」はなぜ武器になるのか?|るるたんが明かすプレイの構成力
    2026/07/01

    今回のテーマは、「潮◯き」とプレイの構成。

    90分コースの組み立て方、攻めと受けの切り替え、そして潮◯きをどのタイミングで見せるのか。
    るるたんが、自身の武器をどのように全体の流れに組み込んでいるのかを語る。

    ・潮◯きを“性エンタメ”として成立させる構成力
    ・ローション、玩具、聖水オプションの現場リアル
    ・撮影オプションは稼げるのか、それともリスクなのか

    リアルな観点から、快感・演出・接客の設計について深堀ります。

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    28 分
  • #23 「不幸の方がエ◯い」理由|るるたんが語る欲望と同人ビジネス
    2026/06/24

    今回のテーマは、同人ビジネスの勝ち筋と、個人で稼ぐためのSNS戦略。

    水着、浴衣、スポーツ系作品の企画話から始まり、るるたんが考える「不幸のエ◯さ」という独自の作品論へ。
    成功している姿よりも、落ちていく物語や隠された弱さに欲望が動く理由を語る。

    ・同人AVで稼げる人に必要な4つの条件
    ・最低100万円を投資できる人が強い理由
    ・お店の顧客を、自分のSNS資産に変える方法

    欲望をどう企画に変え、個人の名前をどうビジネスにしていくのか。るるたんの実体験から、現代の個人ビジネスの勝ち筋を考えていきます。

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    29 分
  • #22 たった3日で1億売れた理由|るるたんが語る“解禁”マーケティング
    2026/06/17

    今回のテーマは、るるたんが実践してきた「解禁」のマーケティング。

    コラボ相手を選ぶ基準、サブスクが向いている人・向いていない人、1本3万円という強気な価格設定の考え方から、なぜ一部の作品が爆発的に売れるのかを深掘り。

    ・コラボ相手はなぜ“自分より少し上”を選ぶのか・1本3万円から1万円へ、価格設定を変えた狙い・3日で1億円売れた作品にあった“解禁”と希少性

    るるたんの実体験から、現代のアダルトビジネスの売れ方を考えていきます。

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    33 分