『ながら美トーク – The Beauty Lounge』のカバーアート

ながら美トーク – The Beauty Lounge

ながら美トーク – The Beauty Lounge

著者: 🎙by NERO編集長・安達健一(美容医療メディア NERO Doctor Beauty)
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美容医療の本音と情熱に出会う、ながら時間。 “学べる”じゃなく、“深まる”トークへ。 「ながら美トーク – The Beauty Lounge」は、(https://nero-drbeauty.com/)美容医療メディアNERO編集長・安達が、 第一線のドクターや専門家たちと“対話”しながら、施術選びの視点、治療のリアル、業界の裏側までをやさしく深掘りするポッドキャストです。 通勤中、家事中、リラックスタイムなどの“ながら時間”に、 美容医療の本質や、ゲスト一人ひとりの考え方や想いが、耳から自然に入ってくる心地よさを。 あなたの美との向き合い方が、少しずつ変わっていく。 気づけば、自分らしい美しさに近づける時間になっています。 ▼Speaker(出演) 安達 健一(Kenichi Adachi) 美容・健康医療メディア「NERO」編集長/代表。 業界の最前線に立つ医師たちと日々対話を重ねながら、専門性と生活者目線の“橋渡し”を担うメディアプロデューサー。 美容医療の価値を、ただ“知る”だけでなく“深く理解する”ために。 その技術の背景にある想いや、医師の姿勢、業界の動きを丁寧にすくい取り、必要な人に届けることを使命としている。 「ながら美トーク」では、ゲストの魅力と知見を引き出し、 リスナーの“気づき”と“納得”を導く進行役をつとめる。🎙by NERO編集長・安達健一(美容医療メディア NERO Doctor Beauty) アート ファッション・テキスタイル 装飾美術および設計
エピソード
  • Ep.22 |【美容外科医歴35年が語る真実】医者よりカウンセラーの話が長いと危険?/広告の裏にあるアップセルの罠/30・40代が失敗しない正しい「肌メンテ」の選び方(ゲスト:山川雅之先生)
    2026/08/19
    今回の ながら美トーク Ep.22 では、美容外科医歴35年のキャリアを持ち、現在は再生医療の最前線を走るセルソース株式会社 代表取締役社長CEO・山川 雅之 先生をゲストに迎え、「美容医療の裏側って、どうなっているのか?」という構造的な問いに向き合います。 SNSには華やかな症例写真や格安の広告が溢れていますが、多くの人が本当に迷い、トラブルに巻き込まれてしまうのは、情報そのものではなく「医療業界の構造」と「ビジネスの罠」が見えていないからです。 本エピソードでは、美容医療を単なる“コンプレックス産業”としてではなく、情報の非対称性やビジネスモデルまで含めた「構造と選択」の視点から紐解きます。なぜテレビCMやSNSのキラキラした情報に釣られていくと失敗するのか。なぜ「医者よりカウンセラーの話が長いクリニック」は危険なのか。誇大広告が溢れる中で山川先生が貫いてきた「正直な発信」の力や、これからの時代に必要な「引き算の医療ビジネス」について、医療と経営の両軸から迫ります。 さらに、39歳でアーリーリタイアして直面した「強烈な病み」や、未利用層88%の女性のために仕掛ける新しい通い方「FAST CLINIC(肌メンテ)」の全貌まで、山川先生の人生哲学が詰まったエピソードも収録。 これから美容医療を考えている30代・40代の方はもちろん、「表面的な情報に騙されず、賢く自分をケアしたいすべての人」に届けたい回です。答えではなく、一生モノの“正しい判断基準”を持ち帰るための時間をお届けします。 ■ こんな話をしています35年の歴史から見る、美容医療の「昔と今の闇」 テレビCMや格安広告の裏にある「部屋から帰れない」アップセルの実態 【警告】医者よりカウンセラーの話が長いクリニックを避けるべき理由 伝説の逆張り広告「痛いし腫れるしデートできない」が教えてくれた差別化の本質 なぜ独自の高度な技術ノウハウを、競合に“無料公開”し続けたのか 39歳で一生働かなくていい状態になったのに「一番病んだ」アーリーリタイアの真実 美容医療は「本格手術」か「肌メンテ」の二極化へ進む まだ美容医療に通っていない88%の女性に届けたい、新しい選択肢 押し売り・待ち時間一切なし。新基準「FAST CLINIC」二子玉川の挑戦 悪い売上と良い売上。顧客満足度と次回予約率がすべてを決める 61歳でも挑戦を続ける理由と、自分の限界を決めないマインドセット ■ 出演山川 雅之(セルソース株式会社 代表取締役社長CEO/医師・連続起業家) 安達 健一(NERO編集長/ながら美トーク パーソナリティ) ■ 関連リンク・クリニック情報セルソース株式会社https://www.cellsource.co.jp/about/message/FAST CLINIC(ファストクリニック)https://www.fast-clinic.jp/MASTER CLASS(マスタークラス)https://master-class-summit.com/ 美容医療メディア NEROhttps://nero-drbeauty.com/■ リスナーのみなさんへ「この視点は目から鱗だった」「クリニックの選び方を見直したい」など、少しでも心に刺さったポイントがあれば、ぜひ一言だけでもシェアしてください。 ハッシュタグは #ながら美トーク “価格や流行に流される前に、その選択が自分の納得につながるかを見極めてほしい。”美容医療の本音とリアルを、あなたの耳に。
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    52 分
  • Ep.21|ながら美トーク|美容整形は「何をやるか」じゃない──後悔しない人が持っている“判断の軸”とは|室 孝明 院長(ビスポーククリニック)が語るデザイン思考
    2026/06/11

    今回の ながら美トーク Ep.21 では、ビスポーククリニックグループ 統括院長・室 孝明 先生をゲストに迎え、「美容整形って、どう決めたら後悔しないのか?」という本質的な問いに向き合います。

    SNSには華やかな症例写真やトレンドの施術情報が溢れていますが、多くの人が本当に迷い、のちに後悔してしまうのは「施術選び」ではなく、“どう決めるか”という意思決定のプロセスそのものです。

    本エピソードでは、美容医療を単なる“パーツの垢抜け”としてではなく、時間・構造・関係性まで含めた「デザイン思考」として捉え直します。

    なぜ後悔は「結果」ではなく「決め方」から生まれるのか。憧れのパーツを詰め込むオーダーが、なぜ失敗を招くのか。医師と患者の“センスのすれ違い”を防ぐ方法や、「今やらない」という選択が持つ本当の価値について、美学と哲学の視点から紐解きます。


    さらに、78歳の患者さんが自ら描いたデザイン画をきっかけに、室院長がハッとさせられた「医療の本質」や「美しさの定義」に迫るエピソードも収録。


    これから美容医療を考えている20代・30代の方はもちろん、「選択で絶対に後悔したくないすべての人」に届けたい回です。答えではなく、一生モノの“問い”を持ち帰るための60分をお届けします。


    ■ こんな話をしています・後悔は「結果」ではなく「決め方」から生まれる・「デザイン思考」とは見た目ではなく、自分を知る“思考”の話・なぜ部分的なコンプレックスの相談が、顔全体の提案に変わるのか・美容医療における、医師と患者の“センスのすれ違い”とその構造・「あれもこれも全部やりたい」という焦りをどうコントロールするか・「今あえてやらない」という選択がもたらす最大の価値・ゴール(未来の自分)から逆算する、賢い意思決定のルート・患者の持つ“センス”を医師が信じるということ・78歳の患者が教えてくれた、美容医療のデザインの本質・カウンセリングに行く前に、絶対に自分で持っておくべき「最初の問い」


    ■ 出演室 孝明(ビスポーククリニックグループ 統括院長)安達 健一(NERO編集長/ながら美トーク パーソナリティ)


    ■ クリニック情報ビスポーククリニックhttps://bespoke-clinic.jp/


    ■ リスナーのみなさんへ「この視点は目から鱗だった」「自分自身の決め方を見直したい」など、少しでも心に刺さったポイントがあれば、ぜひ一言だけでもシェアしてください。


    ハッシュタグは #ながら美トーク


    “見た目を変える前に、その選択が未来の自分にどうつながるかを考えてほしい。”美容医療のリアルを、あなたの耳に。

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    43 分
  • Ep.20|ながら美トーク| 口角挙上は“可愛さ”じゃない── 「笑う自由」を再生する医療|廣瀬 雅史 院長(Maison PUREJU)が語る口角挙上の本質
    2026/06/10

    今回の ながら美トーク Ep.20 では、Maison PUREJU(メゾン ピュレジュ)クリニック 院長・廣瀬 雅史 先生をゲストに迎え 、SNSで注目を集める「口角挙上」を、見た目・構造・機能・社会性の視点から深掘りします。


    「口角を上げたい」「笑うと下がって見える」「写真だけ不機嫌そうに写る」 こうした悩みの裏側には、単なる“可愛さ”では語れない「表情の機能的課題」が潜んでいます 。

    本エピソードでは、口角挙上を「角度を変える施術」としてではなく、本来の表情の可動域を取り戻し、“笑う自由”を再生する医療として捉え直します 。


    外側法と、廣瀬院長が選択する全層法の本質的な違い 。なぜ修正症例が増えているのか 。そして、「一針目で8割決まる」と語る廣瀬院長の技術哲学とは 。患者様の1ヶ月密着のリアルな経過も交えながら、口角挙上の“光と影”を立体的に紐解いていきます 。

    口角挙上を考えている人にも、すでに美容医療を受けたことがある人にも、医療を“選ぶ側”として知っておいてほしい視点を詰め込んだ回です 。


    ■ こんな話をしています・「可愛くしたい」以上に増えている、笑顔の「機能面」の悩み ・笑顔を邪魔する「ブロック」を解除するということ

    ・不自然な口元を作らないための「デザインの引き算」

    ・「それ、適応外です」と断る理由|原因は口角ではなく「たるみ」? ・外側法の特徴と、昔から「傷跡が残る」と言われる理由 ・なぜ今、口角の「修正相談」が絶えないのか

    ・「一針目で8割決まる」複雑なパズルを組み替える全層法の肝 ・【最重要】形を変える「手術」 vs 動きを止める「ボトックス」の役割分担

    ・パーツだけを見ない。顔全体の中で口をどう生かすか ・20代の相談増|動画時代だからこそ気になる骨格と筋肉のクセ


    ■ 出演廣瀬 雅史(Maison PUREJU/メゾン ピュレジュ クリニック 院長) 安達 健一(NERO編集長/ながら美トーク パーソナリティ)


    ■ リスナーのみなさんへ番組の感想や、「ここが一番刺さった」という一言だけでも大歓迎です。ぜひ #ながら美トーク をつけてシェアしてください


    “見た目を変える前に、その医療が「あなたの自由」を広げるかを考えてほしい。”

    美容医療のリアルを、あなたの耳に。

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    21 分
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