『ずっとラフ案』のカバーアート

ずっとラフ案

ずっとラフ案

著者: こんの|デジタルプロダクトデザイナー
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AIやWeb3など、テクノロジーが変わり続ける時代。 デザインやキャリアの「正解」も、どんどん揺れています。 この番組では、デジタルプロダクトデザイナーのこんのが、頭の中にある考え途中の“ラフ案”を、そのまま言葉にします。 きれいにまとまった答えより、考えながら揺れている思考を。 AI時代の働き方やキャリア、そしてデザインのこれからを考え続けるポッドキャスト。 ⏰️ 更新日:毎週水曜日 朝6時 📨 お便りはこちら https://forms.gle/gxCd2ActCZZyrzTd7 𝕏 : https://x.com/kyota note : ⁠https://note.com/kyota⁠こんの|デジタルプロダクトデザイナー アート
エピソード
  • #74 落語とポッドキャストって、意外と近い?
    2026/08/11

    一人で喋るコンテンツって、落語とポッドキャストで何が同じで何が違うんだろう?最近ハマっている落語漫画『あかね噺』をきっかけに、「まくら」や「仁(ニン)」といった落語の技術・考え方を通して、2つのメディアの共通点と決定的な違いについて考えてみた回です。

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    10 分
  • #73 25年ぶりに音楽にハマっている話
    2026/08/04

    25年以上、音楽をほとんど聴かない生活をしていた。高校生まであんなに音楽が好きだったのに。そこから自分を音楽に引き戻してくれたのは、YOASOBIだった。「夜に駆ける」「群青」、Adoの「うっせぇわ」、チェンソーマンのEDで出会ったずとまよ。青春時代とは違う理由で今の音楽に刺さっている自分に気づいた話。

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    14 分
  • #72 Web3、終わったんじゃなくて見えなくなっただけ?
    2026/07/28

    Web3って言葉、最近すっかり聞かなくなった気がしませんか?NFTやDAOの熱狂は落ち着いた一方で、ステーブルコインみたいな地味だけど実需のある領域は静かに広がっています。
    Web3プロダクトの現場に立ち続けてきた自分の温度感と、AIエージェントとWeb3が組み合わさることで見えてくる未来について話しました。

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    12 分
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