『ずっとラフ案』のカバーアート

ずっとラフ案

ずっとラフ案

著者: こんの|デジタルプロダクトデザイナー
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概要
AIやWeb3など、テクノロジーが変わり続ける時代。 デザインやキャリアの「正解」も、どんどん揺れています。 この番組では、デジタルプロダクトデザイナーのこんのが、頭の中にある考え途中の“ラフ案”を、そのまま言葉にします。 きれいにまとまった答えより、考えながら揺れている思考を。 AI時代の働き方やキャリア、そしてデザインのこれからを考え続けるポッドキャスト。 ⏰️ 更新日:毎週水曜日 朝6時 📨 お便りはこちら https://forms.gle/gxCd2ActCZZyrzTd7 𝕏 : https://x.com/kyota note : ⁠https://note.com/kyota⁠こんの|デジタルプロダクトデザイナー アート
エピソード
  • #85 なぜAI時代に個人開発がいいのか
    2026/10/27

    AIの登場で、企画・デザイン・開発までを一人で回せる時代になってきました。音声ジャーナリングアプリ「YUZU」を一人で作り、働きながら週2回アップデートしている体感から、会社ではなかなか出せないスピード感の正体と、それでもチームで働く意味について考えました。デザイナーが企画や実装まで経験できること、個人開発がこの先「特別なこと」ではなくなるかもしれないこと。結論はまだ出ていない、ラフ案のまま話しています。


    0:00 AIで「一人で全部」が回せる気がしてきた

    1:03 企画・デザイン・開発、ほぼ一人でできちゃう?

    1:45 YUZUを一人で作ってみて

    2:23 週2回のアップデートと、会社のスピード感

    4:15 個人開発が全部いいわけじゃない

    4:46 仕事やキャリアにどう効いてくる?

    6:32 個人開発が「特別じゃなくなる」としたら?


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    9 分
  • #84 声優デビューしました
    2026/10/20

    AIで声優デビューしました。ElevenLabsで自分の声のAIクローンを作って公開してみたら、使われた分だけ収益が入る仕組みで、2日目にして200円。v4で一気に人間らしくなったAIの声や、感情まで指定できる「音声タグ」の話から、AIの声が当たり前になったら声優やナレーターの仕事はどうなるのか、まで考えてみた回です。番組の途中で、本物の僕とAIの僕の聞き分けクイズも出しています。あなたは聞き分けられますか?答えはエンディングで。


    0:00 AIで声優デビューしました

    1:01 人とAIの声が聞き分けられない?

    2:41 感情まで指定できる「音声タグ」

    3:20 ポッドキャストの声でAIクローンを作る

    4:11 聞き分けクイズ:本物はどっち?

    5:36 使われるほど収益が入る声

    9:05 声優やナレーターの仕事はどうなる?


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    10 分
  • #83 ポッドキャスト編集をClaudeに任せられるのか?
    2026/10/13

    SNSで「Claudeで動画編集してみた」という投稿を見かけて、ポッドキャストの編集もいけるのでは?と試してみたら、本当にできてしまいました。実は前回の配信から、編集はClaudeに任せています。Descriptで毎回40分かけていた作業が、最後のチェックの10分に。口癖の分析や「間」の調整まで任せてみて、編集ツールや、ソフトを使うスキルの価値はこれからどう変わっていくのか。考え途中のまま話してみた回。


    0:00 SNSで見かけた「Claudeで動画編集」

    1:33 実は前回から、編集はClaudeだった

    2:08 これまでの編集は毎回40分

    4:01 「編集のスキルを作って」と頼んでみた

    6:30 自分の口癖を分析されてみた

    7:09 職人作業だと思っていた「間」

    8:14 編集ツールの価値はどうなる?


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    11 分
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