『ずっとラフ案』のカバーアート

ずっとラフ案

ずっとラフ案

著者: こんの|デジタルプロダクトデザイナー
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AIやWeb3など、テクノロジーが変わり続ける時代。 デザインやキャリアの「正解」も、どんどん揺れています。 この番組では、デジタルプロダクトデザイナーのこんのが、頭の中にある考え途中の“ラフ案”を、そのまま言葉にします。 きれいにまとまった答えより、考えながら揺れている思考を。 AI時代の働き方やキャリア、そしてデザインのこれからを考え続けるポッドキャスト。 ⏰️ 更新日:毎週水曜日 朝6時 📨 お便りはこちら https://forms.gle/gxCd2ActCZZyrzTd7 𝕏 : https://x.com/kyota note : ⁠https://note.com/kyota⁠こんの|デジタルプロダクトデザイナー アート
エピソード
  • #70 AI時代に、デザインメンターをやる理由
    2026/07/14

    AI時代に、デザインメンターをやるって、どういうことなんだろう。

    正直、答えなんて持っていない。でも、だからこそやりたい理由がある。

    MENTAから自分のサービス立ち上げた裏話から、「一緒に迷える人でいたい」という話まで。

    ROOMとキャリアガイドブックもリリースしたので、ぜひのぞいてみてください。

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  • #69 最近のAI × デザインどれ使えばいいのか?
    2026/07/07

    AIの進化が激しいなかで、デザイナーとしての使い方もどんどん変わってきてる。

    2026年7月現在、Claude・ChatGPT・Figma AI・Gemini・Notion AIをどう使い分けてるか、正直に話しました。

    「全部試してる」「全部使いこなせてる」じゃなくて、まだ探してる途中のリアルな話です。

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    13 分
  • #68 なぜ今、ジャーナリングなのか
    2026/06/30

    AIが「書く・考える」を肩代わりしてくれる時代に、なぜジャーナリングが注目されているのか。

    日記との違い、歴史的な背景、主な流派から自分でやってみた感触まで。「自分の頭の中を整理する習慣」が、なぜ今重要なのかを実体験ベースで話しています。

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