『こなひき小屋(七飯町)』のカバーアート

こなひき小屋(七飯町)

こなひき小屋(七飯町)

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概要

北海道・七飯町の市街地で、長年“町のパン屋さん”として親しまれてきたこなひき小屋。創業から今年(2025年)で39年、ドイツパンを軸にしながら、角食やデニッシュなど日常に寄り添うパンが並び、今も多くの人に愛され続けています。現在は息子さんが店を受け継ぎ、変わらない味と空気感を守りながら営業。一方、創業者であるお父さんは、実家近くの仁山に山小屋風のカフェ併設のお店「ヒュッテ」を新たにオープンし、パンづくりの時間を楽しんでいます。今回は、焼きたてのパンの香りに包まれながら、店主・木村さんにお話を伺いました。七飯の暮らしとともに歩んできた、こなひき小屋の今とこれからをお届けします。

[FM NORTH WAVE cottonsky | 道南STORY | 2025年12月18日放送分]

※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。


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