いま「教養」と「人文主義」を考える。『グロテスクな教養』は面白いし、エラスムスは熱い
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概要
京都の哲学者が、身近なことから雑談するラジオ。毎月1日と15日に更新予定。
視点の間を漂いながら、 哲学が案内する方へ、灯台へ向かっていきます。ひとりの夜に、聴いてください。
『このマンガがすごい2026』/高田里惠子さんと対談した/『グロテスクな教養』/「教養」に傷つけられた経験/反発心として「教養」/令和人文主義を言い始めた背景/人格・容姿・性別への言及をし始めたらもうダメ/人文主義者エラスムスなど
紹介したもの:
『このマンガがすごい 2026』宝島社
高田里惠子『グロテスクな教養』ちくま新書
令和人文主義の記事①
令和人文主義の記事②
告知:
【1/11】「いま人文知の現場はどこにあるのか?「2020年代の時代精神」を模索する一日。」
感想は、Xに #ライハ で投稿するか、Spotifyコメント欄にぜひ。
※Philosophy Gives Directionsから、タイトルとサムネイルを変更しています。
X / note: houkago_kitsune, Instagram: yshr.tngw
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