【OZ便り2026②】現地のプロが語る「子育て・ビジネス」で手放すこと🎧Podcast Vol.273:What Local Experts Say You Need to Let Go — In Parenting & Business
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Hi everyone! Today I want to share a conversation that truly stayed with me — one of those precious moments where a single sentence changes the way you see everything.
I had the privilege of meeting an extraordinary woman in Australia — a mother of five, originally from Taiwan, who has been living in Australia since her teens and now runs a childcare company with nearly 1,000 staff from dozens of countries around the world.
And at the end of our conversation, I asked her one question:
“Is there something you wish you could tell parents, but find it hard to say?”
Her answer was simple. Powerful. And a little uncomfortable but truly valuable.
Let’s explore that today.
🎧Podcast Vol.273【OZ便り2026②】
現地のプロが語る「子育て・ビジネス」で手放すこと
今日は、子育て編です。
台湾出身で10代からオーストラリアに移住し、チャイルドケアの会社を経営する女性とお話しする機会がありました。日本人を含む何十カ国もの保育士・スタッフ合わせて約1,000人を束ねる会社を経営されているにもかかわらず、物腰が柔らかく、気さくな方でした。
なんと、5人もお子様がいらっしゃるので、経営や子育ての秘訣色々質問を投げかけてみました。一言一言に説得力があり、経営をスタートしたきっかけや、国の政策、子育ての秘訣まで貴重な体験談を聞かせていただきました。
✔️ どのように経営を始めたの?
✔️ 保育や子育てと女性の働き方の関係は?
(息子たちが小さい頃、「ハッピーママハッピーライフ」を書き下ろした当時から、この環境を羨ましいと感じていました。)
✔️ 最後に一番聞きたかった質問をしてみました。
保護者としても、サポートする側としても、教育機関や塾を経営する友人たちの立場としても、「親子が飛躍するために伝えたいけれど、言いにくいことがある」と知っていたからです。
- Is there something you wish you could tell parents, but find it hard to say?
「いい質問!伝えたいけれど、伝えにくいことあるよ!」
「よく相談されるのが、
“My child doesn’t stand up or walk or speech delay….”
(まだ立たないんです、言葉に遅れがあって・・・)という相談。でもその理由はね・・・と、彼女が続けた言葉は、なんだと思いますか?番組で、とても大切な彼女との会話をご紹介しています。
これは子育てだけでなく、人材育成にも共通することで、その〇〇力は、保護者もリーダーも磨き続けるべきだと改めて感じました。
「本当の〇〇〇になる、その〇〇まで」チャレンジさせてあげられる〇〇力と〇〇さ。
それを教えていただいた、素敵な時間となりました。
Q)今日のメッセージから、何か方法を変えてみることでうまくいきそうなことはありますか?
次回は、ビジネス編です。お楽しみに💫
Love,
Sayuri