【肉事情シリーズ②】なんでインドの鶏肉って美味しいの? (#35)
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概要
インドで食べた時に驚いたのは鶏肉の美味しさです。そもそもインドと日本では肉の美味しさに求める基準が違う気がします。今回は命を丸ごといただく現場のリアルについても現場感覚と研究の視点から深掘りします。=========================================================
Tシャツできました→https://tokyomasala.base.shop/items/129679170
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■出演者プロフィール
・カレー哲学
合同会社東京マサラ研究所代表。京都大学大学院博士課程にてインド料理を研究中。せせり派
・マサラ部屋親方
南インド料理店勤務の料理研究家。ぼんじり派
■チャプター構成
(00:00) オープニング
(02:06) 「ジューシー」より「凝縮感」。インドのものがおいしい理由
(04:28) 自転車で運ばれる鶏
(05:06) 命の重みを感じる現場の買い出し
(08:23) 京都大学の「鶏殺ール」
(9:23) エンディング:次は実際に鳥をさばきに行こう
■お便り募集(質問・感想・レシピ相談・イベント案・訂正情報・好きなインド料理など)https://forms.gle/RiJNak8iXTGdK1KE8
※採用時は番組やSNSでご紹介することがあります。
■カレー哲学のオンラインメンバーシップ(note)https://note.com/philosophycurry/membership
■この番組について
合同会社東京マサラ研究所(インド料理ソリューション&研究カンパニー)の実験録。日本におけるインド料理の「いま」を深掘りします。
■キーワード
インド料理, 鶏肉, チキン, 鮮度, 流通, 食文化, 東京マサラ研究所, カレー哲学, マサラ部屋親方,トリコロール, オールインドニッポン, 命の授業