『【番外編】ブランディングはドラマでも学べる。収録後の3人が脱線しまくった回。』のカバーアート

【番外編】ブランディングはドラマでも学べる。収録後の3人が脱線しまくった回。

【番外編】ブランディングはドラマでも学べる。収録後の3人が脱線しまくった回。

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「アイドルのオンオフって、失敗したインナーブランディングの話だよね」——4本撮りの収録を終えた3人が、台本なしで喋り続けた15分です。


中国の歴史ドラマに登場する豚肉屋のロゴマーク、昭和のアイドルと現代アイドルのブランディングの違い、推しの子はマーケティングの教科書だという話、ラジオとポッドキャストの自由度の違い——。気がついたら全部ブランディングの話になっていました。テーマ回では語りきれない3人の本音と、この番組がこれから向かう方向性も少しだけ見えてくる、ボーナストラック的な一回です。


「ブランディングって、気がついたら身の回りのあちこちにあるんですよね」——。


■ 主なトピック

・ラジオとポッドキャストの決定的な違いとは

・中国の歴史ドラマに登場したブランディングのシーン

・昭和のアイドルと現代アイドル:インナーブランディングの進化

・推しの子はなぜマーケティングの教科書なのか

・この番組がこれから挑戦したいこと


🎙出演者

片山光祐(株式会社シードアシスト/株式会社セイ 代表取締役)

保呂田直行(ブラボーワークス株式会社 代表取締役)

MC: 中島静香(セイ プロダクション)


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