『【桐島、部活やめるってよ(前編)】なぜ僕らは”桐島”に振り回されるのか?男2人が深読み&邪推トーク。(ep.16)』のカバーアート

【桐島、部活やめるってよ(前編)】なぜ僕らは”桐島”に振り回されるのか?男2人が深読み&邪推トーク。(ep.16)

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〜ネタバレ注意〜今回はしゅんたまセレクトで、公開当時に「誰かと話したくてたまらなかった」という一本を語り合います。主人公であるはずの桐島が最後まで一切姿を見せないという異色の構成に、かねりんも大困惑。桐島は本当に一度も映っていないのか?二人の考察合戦が勃発します。さらに、話題は作中で描かれるスクールカーストへ。運動部と文化部の見えない壁、クラス内の複雑な人間関係について、部活一筋だった二人が自らの高校時代を振り返ります。あなたの学生時代は誰に近かったですか?誰もが経験したであろう、青春時代のキラキラとドロドロが詰まったトークをお楽しみください。【目次】(00:00) オープニング(00:30) 今回の映画『桐島、部活やめるってよ』を紹介(03:19) 10年以上経ても「誰かと話したかった」映画(05:43) 主人公不在の衝撃!桐島は一体どこにいる?(07:05) 桐島は一瞬映っていた?二人の考察合戦が勃発(11:15) みんなを振り回す「桐島」という存在の正体(14:52) 登場人物の誰に感情移入した?主人公は宏樹か(17:02) 学生時代の苦い記憶が蘇る、リアルな人間関係(20:20) 自分は誰タイプ?部活一筋だったMCの高校時代(23:20) 運動部vs文化部!スクールカーストの残酷な実態(27:44) かねりんの意外な過去、野球部→コンピューター部へ(32:18) 結論「文化部こそ一生モノ」運動部は過去の栄光?(35:51) エンディングトーク【見放題などで配信中】・Netflix: なし・U-NEXT: https://www.video.unext.jp/title/SID0012920/c_txt=b・Amazon Prime Video: https://www.amazon.co.jp/dp/B0DV8KSK2L【今回取り上げた映画】・タイトル:桐島、部活やめるってよ・劇場公開:2012年8月・監督:吉田大八・あらすじ:早稲田大学在学中に小説家デビューし、第22回小説すばる新人賞を受賞した朝井リョウの同名小説を、「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」の吉田大八監督が映画化した青春群像劇。田舎町の県立高校で映画部に所属する前田涼也は、クラスの中では静かで目立たない、最下層に位置する存在。監督作品がコンクールで表彰されても、クラスメイトには相手にしてもらえなかった。そんなある日、バレー部のキャプテンを務める桐島が突然部活を辞めたことをきっかけに、各部やクラスの人間関係に徐々に歪みが広がりはじめ、それまで存在していた校内のヒエラルキーが崩壊していく。主人公・前田役に神木隆之介が扮するほか、前田があこがれるバトミントン部のカスミを「告白」の橋本愛、前田同様に目立たない存在の吹奏楽部員・亜矢を大後寿々花が演じる。第36回日本アカデミー賞で最優秀作品賞、最優秀監督賞、最優秀編集賞の3部門を受賞した。(映画comより引用)filmarks:https://filmarks.com/movies/36793映画com: https://eiga.com/movie/57626/【番組の概要】男2人で映画を観て、感じたことを素直に語り、アレコレ邪推したり深読みしながら、相手を丸裸にしていく赤裸々トーク番組です。ネタバレあり、笑いあり、涙ありでお楽しみ下さい。【お便り】質問箱:https://forms.gle/RZBAUEcSXhWxQqsS8【番組公式ハッシュタグ】#ぼく映画【パーソナリティ(MC)】▼かねりん・KANERIN Podcast Studios 代表・渋谷Web3大学 名誉教授「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。犯罪捜査の最前線で培った知見を、仮想通貨のリスク回避や資産防衛に応用し、啓発活動を継続。Cryptp専門メディアの創刊、ミュージカルやコンサートライブ配信事業、音声配信事業等を経て、「KANERIN Podcast Studios」を創業し、多数の番組をプロデュース・配信している。」X: https://x.com/kanerinxVoicy: https://voicy.jp/channel/2534note: ⁠ https://note.com/kanerinx/▼しゅんたま(丹羽駿介)・表現家・J.S.A.認定ソムリエ「普段は味覚の探求者として日本ワインの魅力を再発見・発信するワイン企画のプロ。同時に「しゅんたま」としてペン画、ワインを使ったペインティング、インスタレーションと多彩な創作活動を展開。2023年以降は東京で個展連続開催中。落語とビートが交差する音楽パフォーマンスで、新たな文化体験を生み出す。」...
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