『【壱ノ巻#3】ビジコン落選からのリベンジ。悔しさをバネに磨き上げた「きら星」の事業モデル』のカバーアート

【壱ノ巻#3】ビジコン落選からのリベンジ。悔しさをバネに磨き上げた「きら星」の事業モデル

【壱ノ巻#3】ビジコン落選からのリベンジ。悔しさをバネに磨き上げた「きら星」の事業モデル

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概要

シリーズ 壱ノ巻ではきら星が目指す、「誰もが住みたいまちに住める未来」を形にするため 、1冊の本をむような気持ちでお届けしていきます。

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【パーソナリティ】

《語り手》
伊藤綾さん(きら星株式会社代表)
X:https://x.com/itoaya
きら星株式会社:https://kirahoshi.com/

《聞き手》
高橋邦男さん(WONDER COMMUNICATIONS代表)
X:https://x.com/tak_rock666
WONDER COMMUNICATIONS:https://wonder-com.jp/

【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠
https://forms.gle/mYNdZ1rZs55Lkaqy7

ローカルの最前線を走るプレイヤー同士が、シーズンごとに聞き手と語り手を変えてタッグを組み、その思いと本音をアーカイブしていくドキュメンタリー番組「ローカルプレイヤーズ列伝」。

第3話では、伊藤が「きら星」を創業するまでの具体的なプロセスと、その裏にあった葛藤に迫ります。

子育てと仕事の両立に悩み、消極的な理由で選んだ「起業」という道。新潟のビジネスコンテストで「マーケットが小さい」と酷評され落選した悔しさをバネに、彼女が向かった先は銀行ではなく「エンジェル投資家」でした。

ボーダレス・ジャパン田口一成氏との2ヶ月にわたる壁打ちで捨てた「貧困解決」への未練と、選び取った「地域課題」への覚悟。資本金2000万円の調達、そして身重の体での役場への直談判……。「石橋を叩いて渡る」慎重さと、根拠のない自信という「狂気」が入り混じる、起業家のリアルな横顔が明かされます。

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《ボーダレス・ジャパンとは?》

ボーダレス・ジャパンは、貧困、環境問題、差別などの社会問題を解決するための「ソーシャルビジネス」を行う企業グループです。

事業内容: 「社会の課題を、みんなの希望へ変えていく」を掲げ、世界14カ国で50以上の事業(再生可能エネルギー、フェアトレード、教育支援、地域活性化など)を展開しています。

起業家支援: 社会起業家を育成する「ボーダレスアカデミー」を運営するなど、起業家が集い、互いに資金やノウハウを共有するプラットフォーム(エコシステム)としての機能も持っています。

【制作】
山口雄大(コトノハナ企画室)
X:https://x.com/KmmtMarketer
Work:https://my.prairie.cards/u/yudai

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