【友達#3】『33歳という日々』「わかる」からの卒業
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概要
お久しぶりの!ねおたわです!!!今回のテーマは 「33歳を生きる我らのリアル」。30歳前後の頃に感じていたものとは、また少し違う言葉にしづらい難しさを、なんとなく感じていた今日このごろ。ゆとたわで話すのも言葉にできなくてハードルが高いな…と思っていたのですが、漫画『33歳という日々』の中に、その感覚がたくさん!!詰まっていた!「わかる」と言い合えないことが増えても、それでも一緒にいられたらいいなと思う。登場人物3人が、まるでどこかで本当に生きているようで、読み終えたあとも、誰かと話したくなる作品。おすすめです★
『33歳という日々』(鈴木みろ著)
https://www.kadokawa.co.jp/product/322503000161/
良いお年を!
【X(Twitter)】https://twitter.com/yutotawa
感想は、番組ハッシュタグ「#ねおたわ」もしくは「#ゆとたわ」をつけてツイートしてね☆
【おたより】ぜひみなさんの気持ちも聞かせてください。
https://forms.gle/8ErtNkhuyiCdNDQ88
レビューも沢山お待ちしております🙇
■「ねおたわ」とは
「寝落ちる前のたわごとじゃない話」略して「ねおたわ」がスタート!友達とお泊まりしている深夜に、ふだんは見過ごしている心の奥にある気持ちをついつい語りだしちゃう新番組!仕事、生活、人間関係、健康……。プロローグで、この番組ではどんなことを話していきたいかを話しているのでチェックしてみてくださいね。
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