『「週刊堤未果」世界と日本がわかるニュース解説』のカバーアート

「週刊堤未果」世界と日本がわかるニュース解説

「週刊堤未果」世界と日本がわかるニュース解説

著者: ©CBCラジオ
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毎週月曜日朝7時 新エピソード公開! CBCラジオ「ニッポンの裏側知らNight★」でお馴染み堤未果が帰ってきた!世界からニッポンを見ると面白い!丹念な独自取材で累計200万部のベストセラーを叩き出す国際ジャーナリストの堤未果が、世界と日本の「報道されないニュースの裏側」をわかりやすく解説!旬の最新情報や、目からウロコの新ネタを週の初めにゲット!堤未果国際ジャーナリスト。NY州立大学国際関係論学科卒、NY市立大学大学院国際関係論学科修士号取得。国連、米国野村證券等を経て現職。日米を中心に各国の政治、経済、教育、医療、農政、食、エネルギー、デジタルなど、徹底した現場取材と公文書分析による調査報道に定評がある。「貧困大国アメリカ」「日本が売られる」など国内外にベストセラー多数。TV/ラジオ・各種メディアで発信。WEB番組「堤未果の新・アンダーワールド」配信中。 政治・政府 政治学
エピソード
  • 祇園祭の裏側にある「民間の底力」と文化のインフラ
    2026/07/20
    今回は、7月17日に前祭の山鉾巡行を行った京都・祇園祭をピックアップ。 東京と京都の二拠点生活を送る堤未果が、 メディアが報じないお祭りの「ディープな裏顔」を解説します。 親方から弟子へ、人から人へと受け継がれてきた技術とコミュニティの絆。 ファスト化が進む現代社会で、 私たちが本当に繋いでいくべき価値とは何かを考えます。
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    12 分
  • 【私たちの人生はアルゴリズムで決まる】AIの登場で変わる、衝撃の未来
    2026/07/12
    ある家庭で、父親が娘を厳しく叱った。 その結果、娘が取った行動は、スマホの中の”AI”への相談だった――。 今年の衝撃のニュースでしたが、これは世界中で起こっている事件の氷山の一角なのかもしれません。 100年前にオルダス・ハクスリーが描いた名著SF『素晴らしい新世界』さながらの世界が現実化しているいま。 もしも将来、子どもがAIに教育されるようになったら? 子どもがAIしか信じなくなり、親が教育に自信を持てなくなったら? ========================== 堤未果の最新刊 『すばらしい新世界~スマホで赤ちゃんを注文する日~』をCHECK! https://shinsho.shueisha.co.jp/kikan/1316-a/
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    11 分
  • 「有事の際、日本は世界で最初に餓死する国になるかもしれない。」そんな中立ち上がった【農業自衛隊】
    2026/07/05
    「有事の際、日本は世界で最初に餓死する国になるかもしれない。」 ホルムズ海峡の封鎖など、ひとたび物流が止まれば一気に1桁台へと転落しかねない日本の食糧自給率。肥料や家畜の餌までをも輸入に頼りきり、私たちは迫りくる食糧危機にどう立ち向かうべきなのでしょうか。 その答えとして、今、あるユニークでクリエイティブな組織が動き出しています。その名も「農業自衛隊」。 東日本大震災や熊本地震など、数々の災害現場で指揮を執ってきた元陸上自衛官・松上信一郎氏が、自衛隊で培った強靭な組織力とサバイバルスキルを活かし、「食を守ることこそが本当の国防である」と立ち上がったのです。
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    11 分
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