『「私の横に、辞書編纂者がいてくれたら」モノグサが考える、AIが個人の記憶に寄り添う未来』のカバーアート

「私の横に、辞書編纂者がいてくれたら」モノグサが考える、AIが個人の記憶に寄り添う未来

「私の横に、辞書編纂者がいてくれたら」モノグサが考える、AIが個人の記憶に寄り添う未来

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【アフタートーク】

国語辞典編纂者 飯間浩明さん

<目次>

00:00 「サイノロ」が忘れられない理由
02:38 AIに反発することも、AIをうまく使う方法である
05:21 辞書編纂者から学んだ、人間ならではの“わかりやすさ”
07:51 「営業というものは、究極鼓膜を揺すること」
12:08 人が面白いと感じるのは「共感可能な予想の裏切り」
13:16 モノグサ社内のSlackスタンプに見る、言葉の文化
17:09 言葉を知ると、世界の味わい方が変わる
19:14 「辞書が地図」なら、Monoxerは記憶の何になれる?
22:56 “自分用の学び”をつくれることが、モノグサの価値
25:45 その人の記憶に合わせた“わかりやすさ”はつくれるか

■収録レポート

Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。

音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。

ぜひあわせてご覧ください。

https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8

■番組へのお便り

皆さんからのご感想をお待ちしています!

お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6

竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。

pr@monoxer.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田)

■ご感想

#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。

■「教えるを学ぶラジオ」とは?

解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!

<出演者情報>

竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)

名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。

浅野 祥子(あさの しょうこ)

慶應義塾大学法学部卒。グロービス経営大学院修了。2010年に楽天グループへ入社。営業企画部門を経てプロダクト開発部門へ異動し、プロダクトマネージャーとして新規機能企画・開発を推進。2025年よりモノグサ株式会社へ入社。私立学校・塾領域を担当するプロダクトマーケティングマネージャーとして、学習成果最大化をテーマにプロダクト戦略を推進。

■モノグサ株式会社

https://corp.monoxer.com/⁠

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