『「子どもはいつからAIに触れるべき?」“やりたい”を生む好奇心の育て方(ゲスト・安藤昇さん)』のカバーアート

「子どもはいつからAIに触れるべき?」“やりたい”を生む好奇心の育て方(ゲスト・安藤昇さん)

「子どもはいつからAIに触れるべき?」“やりたい”を生む好奇心の育て方(ゲスト・安藤昇さん)

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ゲスト:青山学院大学・青山学院中等部講師 安藤昇さん

<目次>
00:00 生成AIブームの6年前から、中学生に「AI」を教えてきた
02:11 日本初の「ドローン部」を高校につくった先生
02:43 子どもは、いつからAIに触れるべき?
05:59 ICT導入は「機械」より「現場の納得」が先
10:13 完璧なレポートがつくれる時代、何を評価する?
13:09 プロンプトより先に教えたい「AIとの付き合い方」
16:55 AIは、禁止しても止められない?
18:43 「何を作った?」より「どう考えた?」を評価する
20:53 何でもできるAIを前に、「やりたいこと」が思いつかない
23:51 AIより先に、森や川で「やりたい」をためる
26:57 「何やってる?」生徒同士の“ちょっかい”が学びを広げる
27:46 AI時代こそ「記憶」と「体験」の両方が必要
31:19 AIが進化しても変わらない、教育の本質

■収録レポート

Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。

音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。

ぜひあわせてご覧ください。

https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8

■番組へのお便り

皆さんからのご感想をお待ちしています!

お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6

竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。

pr@monoxer.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田)

■ご感想

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■「教えるを学ぶラジオ」とは?

解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!

<出演者情報>
安藤 昇(あんどう のぼる)

青山学院大学・青山学院中等部講師、スタディサプリ情報Ⅰ講師。生成AIを活用した教育の第一人者として、DXハイスクール導入を支援し、多くの学校でアドバイザーを務める2023年よりスタディサプリで講師として、2025年大学入学共通テストの必履修科目『情報Ⅰ』の講座を担当。映像授業クリエイターとしても活躍しており、運営するYouTubeチャンネル「GIGAch」は登録者数が3万人を超える。また、Hulu配信番組「めざせ!プログラミングスター~プロスタ★キッズ大集合〜」ではプログラミング講師として出演。AIと教育を融合した新しい学びを実践し、教育現場のDXを牽引している。

竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)

名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。

■モノグサ株式会社
https://corp.monoxer.com/⁠

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