「嘘をついてでも、俺は食べたいものを食う」協調性も捨て、6000円の高級ケーキすらも全否定する田中渓の食へのこだわり。
カートのアイテムが多すぎます
カートに追加できませんでした。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
-
ナレーター:
-
著者:
🎧内容
ANAのルール変更から、用もないのに空港へ行って飛び立つ飛行機を眺めるノスタルジーや、空港の本屋でジャケ買いした本と紐づく旅の思い出。ネットで調べ尽くした旅はただの「確認作業」になってしまうからこそ、あえて予定を立てずに暮らすように旅して出会う予期せぬ出来事の価値を語り合います。
そして、ルーズリーフで大人ぶったり、プラスチックの箱にステッカーを貼って自分らしさを主張した痛くて愛おしい青春。リスナーから自己承認欲求にまつわる質問に対して、SNSの冷笑、揶揄するコメントは「便所の落書き」と切り捨て、他人に惑わされずに「自分で自分を認めて褒める」マインドを提示します。
さらにお昼をカップ麺にしてハロハロに捧げた過去から、NY出張でロブスターの身を拒絶し、韓国でもケジャンを断って一人でサムギョプサルを食う協調性ゼロのこだわり。ついには「1ピース6000円の超高級フルーツケーキ」すらフルーツとケーキは別々でいいと高級ブランドも否定する頑固すぎる一面も!効率ばかりの時代に思い通りにならない生身の体験に惹かれる面白さに迫ります。
📍番組のフォロー / コメントをお願いします
Spotify
Apple Podcasts
Amazon Music
📍SNS
Instagram:valtureradio813
X:@VALTURERADIO813
📍番組へのメッセージ
MESSAGE TO STUDIO
📍OFFICIAL PLAYLIST
Spotify