『“役者”に向いている人が持つ最適な条件について #10』のカバーアート

“役者”に向いている人が持つ最適な条件について #10

“役者”に向いている人が持つ最適な条件について #10

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「役者至上主義と"最適な役者"の条件」「コンテンツにテーマやメッセージ性は必要なのか?」という問いからスタートし、作り手と受け手のジレンマ、ファストコンテンツへの危機感、そして「コンテンツに本当に必要なのはテーマではなく"役者"だ」という気づきへ。

脚本家がどれだけ良い本を書いても、最終的に作品を面白くするのは演じる人間——。その発見から、「最適な役者」とは何か、どうすれば生まれるのかを深掘りします。

それぞれの原体験から浮かび上がる、役者を続ける理由と覚悟の話。


【山本タク】

山口県生まれ。小説の他に舞台や映画の脚本を執筆、演出。また自ら俳優として世界最高峰の英国エジンバラフェスティバルで5星を獲得。海外公演含め数多くの舞台、ドラマ、映画に出演。近年は若手俳優の育成、また大学や小学校などでコミュニケーションを軸とした授業に携わる。

X → ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@ereki_taku


【西村佳祐】

ごっこ倶楽部 役者、監督、脚本、編集

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【谷沢龍馬】

ごっこ倶楽部(SNS総フォロワー460万超え)立ち上げメンバー・俳優。人に恵まれてるだけの人生。東京理科大学・大学院卒。生命科学専攻。特技はマウスの頸椎脱臼。

X → ⁠⁠⁠@ryuma_tanizawa⁠⁠⁠


【志村優】

GOKKO 取締役COO / ごっこ倶楽部統括プロデューサー / まいはにプロデューサー / 大阪芸大講師 / デジタルハリウッド大学准教授

X → ⁠⁠⁠@ucmulleryu

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