『#​19 オルタナティブ投資も千差万別…プライベートクレジット、大丈夫そう?』のカバーアート

#​19 オルタナティブ投資も千差万別…プライベートクレジット、大丈夫そう?

#​19 オルタナティブ投資も千差万別…プライベートクレジット、大丈夫そう?

無料で聴く

ポッドキャストの詳細を見る
今回のテーマは、「プライベートクレジット」について。最近話題になっている、米国のプライベートクレジット問題。プライベートクレジットは、オルタナと同じ「オルタナティブ投資」の一種ですが、何か関係しているのでしょうか?金融のプロであるMDMの上野と丸野が解説します。 Topics・・・ボーナスの使い方ってどうですか?/普通預金で眠れる銭でした/旅行でパッと使ってました/ボーナスはカードの返済に…/プライベートクレジット=銀行を通さない直接投資のこと/金利の高さで人気がある/貸し先の財務事情が不透明なことも…/トレンドの変化で信用不安が募っているそう…/すべての資金解約請求にすぐに応じられない/不透明が故に不安が募って解約請求へ…/プライベートクレジット問題はオルタナには直接関係しない/間接的な影響は誰にも読めない/プライベートクレジットファンドもグローバルな経済の中にあるもの/影響の範囲は注視するべき/金融危機の可能性は常にある中でリスクを避けるには?/商品とそのリスクの中身が分かることが重要/分散投資と一定のキャッシュで、ピンチをチャンスに⁉︎ 📮みなさまからの「お金のヤラカシ」エピソード、お待ちしております!https://forms.gle/d2hRhWqhCjStVfFT7 🗣️出演上野貴司(三井物産デジタル・アセットマネジメント代表取締役社長):2000年三井物産入社。日本初の物流REITを2005年にIPOさせ、初代CFOに就任。2012年よりシリコンバレーにてクリーンテック系企業へのスタートアップ投資に従事。2016年に2社目のREITをCFOとして立上げ、IPOに成功。2020年より現職。 丸野宏之(三井物産デジタル・アセットマネジメント取締役):大手総合商社に新卒で入社後、スタートアップ・独立などを経て、2018年よりLayerXに参画、2020年より現職。MDMでは、機関投資家向けの商品組成などを経て「オルタナ」の事業責任者。2児の育児に奮闘中、趣味は登山。 📩番組への感想や質問は以下までお寄せください。https://forms.gle/d2hRhWqhCjStVfFT7 🏖️『ALTERNA(オルタナ)』についてオルタナは都心の大型不動産や物流施設、発電所など安定的な賃料等収入が期待できるオルタナティブ資産に、スマートフォンで簡単に、利回りを目的に投資できる個人向けの資産運用サービスです。個人投資家のみなさまに新たな投資の選択肢を提供し「貯蓄から投資へ」を後押しします。公式サイト 🌲三井物産デジタルアセットマネジメント(MDM)について「眠れる銭を、Activateせよ。」創意工夫とデジタルの力をもとに、資産運用の様々な「負」を解決し、 預金のまま活かされない、膨大な「眠れる銭」を経済活動に還流することで、人々に新しい選択肢をもたらし、社会のポテンシャルを解放する。 私たちは、そんな未来を創るためにチャレンジし続けます。https://corp.mitsui-x.com/(金商法に基づく表示)________________________企画・制作:株式会社湯気⁠⁠https://yuge.jp/⁠⁠ <ディスクレーマー>※本番組は、投資判断の参考となる情報の提供を目的としており、投資勧誘を目的として作成したものではありません。また、将来の投資成果を示唆または保証するものでもありません。投資の最終決定はご自身のご判断で行ってください。 ※番組内での発言内容は、信頼できると判断された情報に基づき、誤り・遺漏等がないよう細心の注意を払っておりますが、正確性、完全性、妥当性及び公正性を保証するものではありません。 ※当社が取り扱う金融商品は、元本や利回りが保証されているものではなく、原資産たる不動産等の価額や賃料、金利水準、為替相場の変動その他の状況の変化等によって、価値や収益が変動することがあり、期待されていた配当を得られないリスクや当初元本を超過する損失が発生し、当初元本を毀損するリスクがございます。 ※当社が取り扱う金融商品は、その特性および対象とする原資産(不動産等)の特性から、その金融商品ごとに、リスクの内容や程度が異なりますので、金融商品取引契約のお申し込みにあたっては契約締結前交付書面、目論見書等をよくお読みいただいたうえ、...
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません