『[第8弾] パンドラ 猟奇犯罪検死官・石上妙子』のカバーアート

[第8弾] パンドラ 猟奇犯罪検死官・石上妙子

(KADOKAWA)

プレビューの再生

Audibleプレミアムプラン30日間無料体験

プレミアムプランを無料で試す
オーディオブック・ポッドキャスト・オリジナル作品など数十万以上の対象作品が聴き放題。
オーディオブックをお得な会員価格で購入できます。
30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

[第8弾] パンドラ 猟奇犯罪検死官・石上妙子

著者: 内藤 了
ナレーター: 胡麻鶴 彩
プレミアムプランを無料で試す

30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

¥3,500 で購入

¥3,500 で購入

連続ドラマ化された「ON 猟奇犯罪捜査班・藤堂比奈子」シリーズの人気登場人物“死神女史”こと石上妙子の、若かりし頃の事件を描いたスピンオフ作品が登場!
「猟奇犯罪捜査班」の“死神女史”として、藤堂比奈子らを助ける検死官・石上妙子。彼女がまだ大学院生だったとき、その事件は起きた。
法医学部の教授のもとで、妙子が検死を担当した少女。彼女は自殺と思われたが、「遺書」の一部が不思議なところから発見された。妙子は違和感を持つなか、十代の少女の連続失踪事件が発生していることを、新聞と週刊誌の記事で知る。
刑事一年目の厚田巌夫と話すうち、別の女性の変死体のことが分かり、「自殺」に疑念を持つ妙子。
そして大学では、英国から招聘された法医昆虫学者である、サー・ジョージが研究を開始、妙子がサポートをすることになった。彼の研究が犯罪を解き明かす鍵になるのではと考えた妙子だったが……。©Ryo Naito 2017 (P)KADOKAWA
ミステリー
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
すべて表示
最も関連性の高い
前半は落ち着いた読み方で聞きやすかったです。叫び声を実際に叫ばれたりするのは、私は苦手なので、後半は少し聞きづらかったです。
シリーズのスピンオフ、楽しめました。

シリーズの中では聞きやすい

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

藤堂比奈子シリーズのファンなら必聴。 
ジョージや厚田刑事との出合いが描かれています。
厚田刑事の初々しさや優しさに胸が熱くなります!

死神女史こと石上検視官のスピンオフ

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

シリーズのなかで藤堂ひさ子を支える女性法医学者の法医学者として始める人生の初期の話.なかなかいいです.

シリーズの中で唯一,違う主人公

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

今までの話聞いた上でのあつたさん。
優しくて沁みます。
また本編で二人の絡みを聞きたくなりました。

あつたさんの優しさに泣けます

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

若き死神女史とがんさん、変態昆虫学者のジョージの話。
今回は母と子の関係がメイン
藤堂比奈子シリーズで、チラッと出ていた3人の関係がよくわかった

実際、ジョージはママに何をしたのか
ママが発見された後、研究施設に行くまで彼はどう過ごしていたのか
そこが語られていなくて、知りたいようなそれで良いような感じがした。

若き死神女史の女としての葛藤や、恋の苦しみ、それでも真実を白日の元に晒す決意、彼女の強さが同じ女として応援したくなりました。

ジョージはママを殺したのか?

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

レビューをすべて見る