「手で書くこと」が知性を引き出す
心を整え、思考を解き放つ新習慣「ジャーナリング」入門
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ナレーター:
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デジタルボイス
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著者:
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吉田 典生
この作品は、デジタルボイスによる朗読を使用しています。
概要
ノートとペンを持ち、「ただ、書く」だけで無意識の「あなた」が語り出す―。
“書くマインドフルネス"として知られる「ジャーナリング」の入門ブック。
ジャーナリングは自己認識を高め、心身の健康を取り戻すワークとして注目を集めており、GoogleやFacebookなど世界のトップエリートも取り組むマインドフルネスワークです。
本当にやりたいことはなにか、自分が喜んだり怒ったりする真の理由、人生において大事にしていきたいこと…思いつくままに手を動かしていくことで普段は見えない「あなた自身」が姿を現します。さらに、心を鎮めて書き続けることで、集中力、想像力、レジリエンス(回復力)が高まり、仕事、健康、メンタルなどに好影響を与えていきます。
本書は
★「もしも10億円が手に入ったら?」
★「ドラえもんのポケットを1年間自由に使えるとしたら?」
★「明日の朝、性別が変わっていたら?」
★「どうしても許せない人は?」
★「あなたが総理大臣として実現したいことは?」
といったジャーナリングに最適なお題を合計80個余り用意。初心者でも気軽にジャーナリングの魅力を楽しんでいただける構成になっています。
<目次抜粋>
序章 マインドフルネスとは自分の現在地を知る注意深さ 第1章 心を探索するジャーナリングの力
・悲しみを癒し、心身の健康を取り戻すジャーナリング
・ジャーナリングは"書くマインドフルネス"
・ジャーナリングがあなたの「OS」をバージョンアップさせる
・「書くこと」で創造性が高まる理由
第2章 ジャーナリングの効果を最大限に高める方法
・医療分野に学ぶ効果的なジャーナリングを行うための7つのヒント
・スキマ時間を活用したジャーナリングで脳を休ませる
・ジャーナリングを習慣化する方法
・隠れている「ほんとうの自分」を書き出す
第3章 自分を深く知るためのジャーナリング
☆ありえない想定で遊ぶ
☆本当に大事にしたいことを思い出す
☆見たくない自分に触れる
☆グレートな自分を探す
第4章 やる気を自己管理するジャーナリング
☆どうしても「やる気」が起きないとき
☆ここ一番、本領発揮したいとき
☆自信がぐらついてしまうとき
☆チームの「やる気」に働きかけたいとき
第5章:ジャーナリングの筋力を鍛えるマインドフルネスワーク
・正解のない世界を生きていくための注意力を鍛える
・日常におけるマインドフルネスの実践
本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、PCサイトのライブラリー、またはアプリ上の「目次」からご確認ください。
Audible制作部より
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