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Vol.3 五代目 桂 文枝

ナレーター: 五代目 桂 文枝
再生時間: 不明
カテゴリー: 落語・寄席・演芸
5 out of 5 stars (1件のカスタマーレビュー)

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あらすじ・解説

     小文枝から文枝時代まで、1961年から2003年の口演を凝縮。

戦後の上方落語復興に努め、四天王と呼ばれた一人である、五代目 桂文枝。

1954(昭和29)年に三代目小文枝を襲名。

1992(平成4)年には上方桂派の総本家といわれる文枝の五代目を襲名。

弟子の育成にも力を入れ、三枝、きん枝、文珍ら多くの人気者を育てた。

江戸と上方の壁を越えて、落語ファンを魅了した魅惑の至芸をご堪能ください。



【収録作品】

1.後家馬子(1962年2月13日収録 中之島・ABCホール「第21回上方落語をきく会」より。17分1秒)

2.口入屋(1966年10月14日収録 大淀・ABCホール「第32回上方落語をきく会」より。29分31秒)

3.三枚起請(1968年11月29日収録 うめだ花月「東西精選落語の会」より。26分19秒)

全収録時間72分51秒



本作品に収録されている音声は、収録時の録音技術、録音環境に起因して、一部お聞き苦しく感じられる場合がございます。また、演目により現在では不適切な表現が使われている場合がございますが、古典落語の文化を尊重し、音声処理を行わず、収録時のままの音声を使用しております。予めご了承ください。    

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カスタマーレビュー
総合評価
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ナレーション
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ストーリー
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