#96 【不定詞&動名詞会話フェーズ第13回】LeQuan と Mathew が語る「未来の矢印」vs「過去の動画」!不定詞と動名詞の完全攻略
カートのアイテムが多すぎます
カートに追加できませんでした。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
-
ナレーター:
-
著者:
エピソードの説明: 実際の会話コンテキストから英文法の命を紐解く実践フェーズ、第13弾! 今回は、朝のハプニングやうっかり忘れ物について語り合う LeQuan と Matthew のリアルな会話から、英語学習者が最も迷いやすい「不定詞(to do)」と「動名詞(-ing)」の決定的な違いを徹底解剖!
どちらも「〜すること」と訳されがちですが、ネイティブの脳内では「時間の向き」が180度異なります。
remember / forget の時間軸 = 過去にした行為の映像を覚えている(remember -ing)のか、これからすべき行為へ矢印を飛ばす(remember to do)のか
stop のカメラアングル = 動いている行為を停止する(stop -ing)のか、未来の目的のために足を止める(stop to do)のか
try の温度感 = 達成を目指して努力する(try to do)のか、実際に試しにやってみる(try doing)のか
言葉の骨組みにあるネイティブスピーカーの時間認知を、スズキさんと高橋さんと一緒に体得しましょう!
▼ 今回の復習フレーズ ▼
I distinctly remember locking the front door.(玄関の鍵を閉めた記憶ははっきりあるんだ=過去の事実の記憶 remember -ing)
I completely forgot to turn off the coffee maker.(コーヒーメーカーの電源を消すのを完全に忘れてた=未来の行為をし忘れ forgot to do)
Did you stop to go back home?(家に戻るために立ち止まったのかい?=目的の矢印 stop to do)
I just stopped worrying about it.(もう心配するのをやめたよ=やっていた状態の停止 stop -ing)
I tried to call my wife, but she didn't pick up.(妻に電話しようとしたけど出なかった=努力・挑戦 try to do)
I tried putting a drop of vanilla in my coffee.(コーヒーにバニラを一滴入れてみたんだ=実験・実際の体験 try doing)
ハッシュタグ: #英語学習 #英文法 #不定詞 #動名詞 #不定詞と動名詞 #認知言語学 #会話ベース英文法 #大人の学び直し #やり直し英語 #スズキさん #話せる英文法