『#70 ICU申し送りの極意:「全部話す」はNG?伝わるプレゼンの作り方:「全部伝える」から 「意思決定に必要なものだけ残す」へ』のカバーアート

#70 ICU申し送りの極意:「全部話す」はNG?伝わるプレゼンの作り方:「全部伝える」から 「意思決定に必要なものだけ残す」へ

#70 ICU申し送りの極意:「全部話す」はNG?伝わるプレゼンの作り方:「全部伝える」から 「意思決定に必要なものだけ残す」へ

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概要

ICUでの申し送り、なんとなく「全部話さなきゃ」と思っていませんか?

実はそれ、逆効果かもしれません。


今回のICUトークでは、
・なぜ申し送りは“短く鋭く”が大事なのか
・「重要なポイント」をどう見抜くか
・次の担当医が動きやすくなる伝え方

・カルテと申し送りは別物

・トラジェクトリーと誘導(アンカリング)


など、明日からすぐ使えるプレゼンのコツを解説!

さらに、施設ごとに違う“申し送りの文化”や、


初心者がハマりやすい落とし穴についてもリアルに語ります。


「全部伝える」から 「意思決定に必要なものだけ残す」へ。


「うまく話せない…」から抜け出したい方、必聴です!


#ICUトーク #集中治療 #集中治療医

#ICU申し送り #プレゼンテーション #研修医教育

#医療コミュニケーション #ハンドオーバー #臨床力


----------------https://x.com/ICU_talkお便りフォームを作成しました。番組のご感想やご質問、取り上げてほしいテーマなど、ぜひ皆さんからのお便りをお待ちしております。https://forms.gle/9Xa6bfKaexNLishk9-----------------「ICUトーク」では、集中治療専門医の小林宏維と小谷祐樹が、集中治療の魅力や診療の知識、キャリア形成のヒントを楽しくお届けします。エビデンスの日常診療での活かし方、研究活動の実際や集中治療医としてのキャリア形成など、若手医師や医療従事者が直面する課題に寄り添った内容です。小林宏維総合内科を基盤とし、国内で集中治療の研鑽を積んだ後、アメリカでMMScの学位取得とリサーチフェローを経験。さらにカナダに渡り集中治療クリニカルフェローシップを修了、2024年秋から帰国し集中治療医として診療しています。幅広い経験を基に、臨床現場での診療に留まらず若手医師の教育やキャリア支援、研究活動にも積極的に取り組んでいます。特に注力しているのは敗血症、呼吸不全、重症病態での治療効果の異質性。Xアカウント:⁠⁠https://x.com/hirotadaMD⁠⁠ @hirotadaMD小谷祐樹救急医療をベースに集中治療のトレーニングを進めつつ、臨床研究にも積極的に取り組む。イタリアでの2年間の研究留学を経て、2024年春に帰国。国内外の研究者との連携による研究発信は継続しつつ、エビデンスに基づいた診療とその実践に力を注いでいます。また、キャリア形成支援や海外留学に関するアドバイスを通じて、若手医師サポートにも尽力。特に関心のある分野は循環動態管理、生理学的困難気道、急性腎障害。Xアカウント:⁠⁠https://x.com/Yukikotani5⁠⁠ @Yukikotani5Music in episode from Friends music by ikson™


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