『エスコンなど、「(仮称)帯広駅南口再開発プロジェクト」街区内で新築分譲マンション「ミッドレジデンス帯広駅前」の分譲を開始 北海道帯広市』のカバーアート

エスコンなど、「(仮称)帯広駅南口再開発プロジェクト」街区内で新築分譲マンション「ミッドレジデンス帯広駅前」の分譲を開始 北海道帯広市

エスコンなど、「(仮称)帯広駅南口再開発プロジェクト」街区内で新築分譲マンション「ミッドレジデンス帯広駅前」の分譲を開始 北海道帯広市

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概要

「エスコンなど、「(仮称)帯広駅南口再開発プロジェクト」街区内で新築分譲マンション「ミッドレジデンス帯広駅前」の分譲を開始 北海道帯広市」 2026年02月20日株式会社エスコン(東京都港区、伊藤貴俊社長)・株式会社フージャースコーポレーション(東京都千代田区、小川栄一社長)・北海道旅客鉄道株式会社(札幌市中央区、綿貫泰之社長)の3社は2026年2月19日、新築分譲マンション「ミッドレジデンス帯広駅前」(北海道帯広市)の分譲を開始した。同物件は、JR根室本線「帯広」駅より徒歩6分の立地。商業施設・ホテル・広場の整備が予定されている「(仮称)帯広駅南口再開発プロジェクト」の街区内に位置する。建物の外観には、帯広郊外に広がるパッチワークのような田園風景に着想を得てランダムな色分けを施した。配棟計画は、日高山脈の景観を享受できる西向きと、広場に面し優れた採光の南向きの2棟構成とし、解放感のある眺望を確保したという。共用部は、メインエントランスの他、車寄せを備えたサブエントランスを設けることで歩車分離を図ったほか、住戸に対し100%の設置率となる駐車場を確保。専有部は、十勝エリア最大級となる地上14階建て・全185戸のスケールを活かし、2LDKから4LDKを中心とした多彩な間取りプランを用意。一部住戸ではバリアフリーに対応、シニアの人も安心できる設備を用意したという。「ミッドレジデンス帯広駅前」の所在地は北海道帯広市西五条南12丁目4番3、西四条南12丁目3番2、交通はJR根室本線「帯広」駅より徒歩6分。敷地面積は3,479.64㎡。構造・規模は鉄筋コンクリート造、地上14階建。総戸数は185戸(募集対象外住戸1戸含む)。入居時期 2028年3月下旬(予定)。
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