小学生のうちに知っておきたい!それなに?世界史 Vol.1 古代文明
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ナレーター:
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尾登 雄平
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著者:
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尾登 雄平
概要
もっと歴史を楽しく知ろう!
小学生のうちに知っておくと中学生以降の歴史がもっと楽しくなる!
大人の学び直しにも最適!!
「それなに?世界史」では、世界史ライターの尾登雄平が、「それ」って結局「なに?」って思われている世界の歴史を、楽しく、わかりやすく解説します。
第1回で紹介するのは、「古代文明」。古代文明とは、人類が農耕のために定住して、国家や法律、都市などを築いた、最初期の高度な社会のこと。古代の人々が考えた便利な道具や仕組みのなかには、今も私たちの生活に役立っているものがたくさんあります。メソポタミア文明、エジプト文明、インダス文明、ペルシア帝国、そして東地中海とギリシアの文明についてクイズを交えながら紹介していきます。
大人でも知っている人が少ない世界史に詳しくなって、クラスの友達に自慢しちゃいましょう♪
<古代文明ってなに?>
大河が文明の発展と深く関係している!
国家、文字、法律が生まれた!
古代の人々が天文を観測してできたアレが大活躍!
作品の内容
オープニング
人類の進化
国家の成立
メソポタミア文明
エジプト文明
インダス文明
ペルシア帝国
東地中海文明
ギリシア文明
エンディング
プロフィール 尾登 雄平(おとう ゆうへい)
1984年福岡県生まれ。経済系出版社に勤務する傍ら、世界史の面白いネタを収集するブログ「歴ログ-世界史専門ブログ-」、YouTubeチャンネル「歴ログ-世界史専門チャンネル-」を運営。歴史ライターとしても活動し、ビジネス雑誌、企業オウンドメディア、会報誌などに寄稿する。著書に『驚きの世界史』(KADOKAWA)、『「働き方改革」の人類史』(イースト・プレス)、『教祖の履歴書』(東洋経済新報社)などがある。
本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、PCサイトのライブラリー、またはアプリ上の「目次」からご確認ください。
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