『[短編集2巻] スパイ教室 短編集02 私を愛したスパイ先生』のカバーアート

[短編集2巻] スパイ教室 短編集02 私を愛したスパイ先生

(KADOKAWA)

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[短編集2巻] スパイ教室 短編集02 私を愛したスパイ先生

著者: 竹町
ナレーター: ひなた たまり
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死亡率九割を超える”不可能任務”に挑む機関―灯―。その前身、かつて戦争を終結させたスパイチームの頂点-焔-のリーダー『紅炉』は、絶望の縁から救い出した幼き少女・ティアに、
自身の死を前に希望と詳細不明の『鍵』を託した。
時は経ち、ティアは鍵の用途を求め、ついに錠がかけられた箱を発見する。慎重に箱を開けると紅炉の遺言が記されていた。
「クラウスは、アナタを ている」
肝心な箇所が空白になった紅炉の遺言を発端にして、勘違いが勘違いを生み、『灯』全体を巻き込む大騒動が勃発してしまう!?
『スパイ教室』シリーズ短編集第2弾!©Takemachi,Tomari 2021 (P)KADOKAWA
文学・フィクション・ライトノベル
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Audible制作部より

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