『海からきた卵(小学館の名作文芸朗読)』のカバーアート

海からきた卵(小学館の名作文芸朗読)

小学館

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海からきた卵(小学館の名作文芸朗読)

著者: 塚原 健二郎
ナレーター: 春山 壱樹
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概要

【小学館の名作文芸朗読】 日本に行くことを夢見ていた貧しい船乗りのミル爺は、仕事の関係で念願の日本へ行くことになった。孫のセルゲイから赤い鎧を頼まれたミル爺は日本に到着すると、骨董屋で鎧を買おうとしたが、あまりの高い値段に諦めようとした。すると骨董屋の主人が鎧の代わりにと武者人形を勧めてくれた。「孫との約束が果たせる」と、喜んで購入したミル爺だったが……。帰国の際、ミル爺の乗った船はインド洋の真ん中で嵐に遭遇してしまうのだった。©- (P)エイトリンクス 大衆小説 文芸小説
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