『京都くれなゐ荘奇譚 呪われよと恋は言う』のカバーアート

京都くれなゐ荘奇譚 呪われよと恋は言う

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京都くれなゐ荘奇譚 呪われよと恋は言う

著者: 白川 紺子
ナレーター: 疋田 涼子
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概要

「二十歳までは生きられない」――という呪いをかけられてしまった長野の女子高生・澪(みお)。彼女の生家・麻績(おみ)家は代々、蠱師(まじないし)の一族であった。

長野から出ることを禁じられていた澪だったが、家族に内緒で京都へ。そこで邪霊に襲われ、窮地に陥ったところを、なぜか澪のことを知っている様子の高校生・高良(たから)に助けられる。

澪を心配して京都に駆けつけた従兄の漣(れん)とともに、蠱師ゆかりの下宿屋「くれなゐ荘」にたどり着いた澪だったが……。

高良のことが気になる一方で、自らの呪いを解く鍵が京都にあると考えた澪は、長野から移り住む決意を固める。

邪霊はなぜ澪を襲ったのか? そして澪と高良の関係は?

京都を舞台に、運命にあらがう少年少女たちの姿と、次々起きる不思議な事件の謎解きを描く、「後宮の烏」シリーズで人気の著者による呪術幻想ミステリー。©Kouko Shirakawa (P)2022 Audible, Inc.
ミステリー

Audible制作部より

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最も関連性の高い
最初は何気なく聞いていましたが、後半からいろいろな展開があり面白くなりました。

だんだんと面白くなった

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ストーリーの面白さと疋田さんのたくみな朗読に引き込まれて1〜3作まで一気に聴いてしまいました。本では4巻目が出版されていますので、ぜひaudible化をお願いします。

4巻目のaudible化をお願いします

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お話が魅力がありあっと言う間に聞き終わってしまいました。この作家さんの他の作品もAudibleで聴きたいです。

魅力的

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京都を舞台にして太古の昔から続く因縁のお話し。
 

おもしろいです

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後半から話は面白くなるけれど、高良の声が聴いていてつらい。このナレーターが八咫烏シリーズで雪哉があえて相手の嫌悪感をあおる時と同じ声で、何故この声にしてしまったか。。雪哉も普段はこの声でないのに、高良の場合、この嫌な声のみ。続編も同じで、高良の声の変化はなし。関西弁も完璧にこなす貴重なナレーターで、高良の声以外は何も問題ないのに。。。

高良の声が。。。

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