『[3巻] ビブリア古書堂の事件手帖3 ~栞子さんと消えない絆~』のカバーアート

[3巻] ビブリア古書堂の事件手帖3 ~栞子さんと消えない絆~

(KADOKAWA)

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[3巻] ビブリア古書堂の事件手帖3 ~栞子さんと消えない絆~

著者: 三上 延
ナレーター: 坂井 恭子
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概要

鎌倉の片隅にあるビブリア古書堂は、その佇まいに似合わず様々な客が訪れる。すっかり常連の賑やかなあの人や、困惑するような珍客も。
人々は懐かしい本に想いを込める。それらは予期せぬ人と人の絆を表出させることも。美しき女店主は頁をめくるように、古書に秘められたその「言葉」を読みとっていく。
彼女と無骨な青年店員が、その妙なる絆を目の当たりにしたとき思うのは? 絆はとても近いところにもあるのかもしれない──。
これは“古書と絆”の物語。©En Mikami 2012 (P)KADOKAWA
ハードボイルド ミステリー
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最も関連性の高い
それぞれの古書にまつわる謎が解き明かされることにより、それぞれの生きざま、苦悩、喜びなど人間模様が描かれており面白い

それぞれの古書にも物語があり興味深い

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古本は色々な人の手を渡ってきていろいろな物語が刻まれているという物語が面白い。

宮沢賢治の春と修羅、もう一回読み直したい

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事件手帖といっても、本を盗む事件が多く、かなりパターン化してきている。
登場人物も、証拠もないのに犯人と決めつけて怒鳴りこんくる他店の店主、モラハラの親、相続がらみのいがみあい、盗み聞きする妹など、聴いていて気が滅入る。

ヒロインも美人だから何をしても許されることになるが、結構あざとい。
古書にまつわるほのぼのした事件手帖かと思ったが、読後感が悪い。
4巻目を聴く気にならない。

古書に関連する話が面白いだけに残念。

後味が悪い

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