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あらすじ・解説

都の名人の大工が橋をかけるため村に呼ばれてきましたが、あまりの激流に困り果てます。そこへ鬼が代わりにかけてやろうというので、代わりに目玉をやると約束すると、鬼はあっという間にかけてしまいました。大工は目玉をとられてしまうのでしょうか……。楠山正雄の「日本の諸国物語」から怖いけれど気のいい鬼のお話を、ふたり語りの朗読で。 【朗読者について】 「走れメロス」や夢野久作「瓶詰地獄」などの朗読が好評の林恭子と、声優の斉藤亜実がふたりで民話を朗読しました。おもしろおかしい会話のやりとりを親子で楽しんでください。(C)アイ文庫 「ことのは出版オーディオブック作品一覧http://www.kotonoha.co.jpにて」
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鬼六に寄せられたリスナーの声

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